写真集・画集・アート
よみがえる恐竜図鑑
よみがえる恐竜図鑑
超ビジュアルCG版

スティーブ・ブルサット 著
椿 正晴 訳
北村雄一 監修
ISBN
978-4-7973-8062-0
サイズ
A4変/フルカラー
ページ数
112
価格
925円+税
出版日
2014/07/17
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ティラノサウルスの色を見たことがある!?


恐竜が産声を上げた三畳紀中期に始まり、ジュラ紀を経て、地球上から忽然と姿を消す白亜紀末の6500万年前までの代表的な種を、最新かつ最先端の研究とテクノロジーにもとづいて作成されたCG画像で完全復元!

■目次:
第1章 恐竜の起源
第2章 三畳紀後期の恐竜
第3章 ジュラ紀前期~中期の恐竜
第4章 ジュラ紀後期の恐竜
第5章 白亜紀前期~中期の恐竜
第6章 白亜紀後期の恐竜


スティーブ・ブルサット
シカゴ大学で地球物理学、ブリストル大学で古生物学の学位を取得。現在はニューヨーク市のコロンビア大学とアメリカ自然史博物館で古生物学の研究に取り組む。おもな研究テーマは、恐竜と近縁の初期主竜類の進化と、恐竜、とりわけ巨大肉食恐竜の解剖学的構造と進化。2007年には、ニジェールで産出した化石が新種であることを突きとめた──史上最大級の肉食恐竜カルカロドントサウルス・イグイデンシス。恐竜の進化に関する論文数点のほか、『堂々たる化石』(Stately Fossils)という著書がある。















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