実用
世界のピークパフォーマーが実践する脳を操る食事術
世界のピークパフォーマーが実践する脳を操る食事術

石川 三知 著
ISBN
978-4-7973-9004-9
サイズ
四六/2色
ページ数
180
価格
1300円+税
出版日
2017/04/28
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たった1回の食事で人生は変わる!


疲労・コンディションの悩みが消える最強の栄養学
長友佑都 高橋大輔、荒川静香、ケンブリッジ飛鳥
トップアスリートを育てた最強栄養士が明かす!

脳疲労、ストレスをすぐに消して、
「集中力」を最高に高める食事術とは――。

いま、一流のビジネスパーソンがもっとも注目しているのは、「食事」。
貯まる業務。求められるスピードの時代に、あらゆる「脳疲労・ストレス」を消して、トップコンディションを保つことがなによりも重視されています。
しかし、世の中の食の情報は間違ったものだらけ。
・コーヒーで目を覚ます
・栄養ドリンクで力を振り絞る
・空腹で集中力を高める
・甘いものでリラックスする
…などはすべて、脳に悪い習慣といえるでしょう。

では、脳を上手にあやつって、集中力、意志力、持続力を瞬時に高めるためには、いったい何をどうやってたべればいいのか――!

長友佑都 高橋大輔、荒川静香、ケンブリッジ飛鳥など各界のトップアスリートの結果をサポートし続けてきた最強栄養学士の著者は、「脳も肉体の一部」と断言します。つまり、いま食べるもので、脳も変わるということ。
半年後の結果を変えたいなら、今日食べるものを変えなければなりません。
超多忙なビジネスパーソンでもできる!
疲れを取り除き、集中力や思考力を最大に上げる食事法を紹介します。

■目次: 
序章 食事を変えれば、脳が変わる
第1章 知らずに脳疲労をためる やってはいけない食事の習慣
第2章 パフォーマンスを最大化する!脳によい食事(HOW)
第3章 【シーン別】何を、どのように食べればいいのか?
第4章 食べても体脂肪がつかない食事
第5章 コンビニ・外食・サプリの正しい使い方


石川 三知(いしかわ みち)
Office LAC-U 代表。 Body Refining Planner。
病態栄養相談に携わった後、東京工業大学勤務を経て、スポーツ栄養指導を開始(専修大学アメリカンフットボール部)。これまでに、中央大学水泳部、トライアスロン(ナショナルチームを含む)、東海大学陸上競技部短距離ブロック、スピードスケート岡崎朋美選手、陸上男子短距離日本代表チーム、陸上短距離末續慎吾選手・佐野夢加選手、デンソーボート部、新体操日本代表チーム、全日本男子バレーボールチーム、フィギュアスケート荒川静香選手・髙橋大輔選手をサポート。現在は、都留文科大学陸上部、東海大仰星高校ラグビー部、競泳渡部香生子選手を始めとする多くのトップアスリートの栄養指導を行う。著書には、トップアスリートに学ぶ「勝負食!」実践編(講談社エディトリアル)、Dr.クロワッサン老化を遅らせる食べ方(マガジンハウス)、からだの中から美しくなるレシピ(永岡書店)、フィギュアスケーター髙橋大輔を支えてきた食事パターン『身体を引き締める食べ方1:1:2』(マガジンハウス)など。
ターザンの長友選手の食の連載の監修も務める。

















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