発売日 2009年06月18日(木)

トゥルーブラッド1 闇夜の訪問者

著者名:シャーレイン・ハリス(著者) 田辺千幸(訳) 多田由美(イラスト)

¥850(税別)

ISBN:
978-4-7973-5383-9
サイズ:
CD25A5D8-EC6E-435F-A497-957E473840EE
ページ数:
472
付録・付属:
-

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著者紹介

著者・シャーレイン・ハリス

訳・田辺千幸

イラスト・多田由美

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  • まあ面白かった

    4.0
    匿名希望

    読みやすかった。ほんとにありそうな感じもして楽しめ、時間つぶしにはいい。一巻目が安かったので気軽に買えたが、続きの値段でどうしても読みたいからと、買うほどではなかったので一巻目で止まっている。

  • ドラマの方がおもしろいけど、原作もおもしろい。

    4.0
    Amazonのお客様

    全12話のドラマを先に見てしまったので、どうしても物足りない感じはしますがそれでも充分おもしろいと思いました。大筋は同じですが、微妙なところで設定が違います。ドラマではこうだった・・・とかついつい比べながら読んでしまいました。LaLa TVで来月から第2シーズンが始まるので楽しみです。原作も読んでみようと思います。トワイライトは逆に、たった2時間程度の映画なので、原作の方が細かいところまで書き込まれていておもしろかったです。

  • ちょっとビターな吸血鬼ロマンス&ミステリー

    4.0
    九月

    アメリカ南部の田舎町で、ウェイトレスとして働くスーキー。美人だけど、人の気持ちが読めるという「障害」のせいで周囲からは頭が弱いと思われている。ある日店に訪れた吸血鬼・ビルと知り合うが、彼はまったく心を読むことができない、スーキーの理想の相手だった。一方、街では吸血鬼と付き合っていた女の子たちが殺される事件がおこり。。舞台はアメリカの田舎町なのですが、吸血鬼の存在が公に認められ、一応の市民権を得ているファンタジー設定です。そのため、吸血鬼もおおっぴらに生活しており、人間の生活に溶け込もうとする吸血鬼と、そうでない吸血鬼の摩擦や受け入れる側の人間社会の摩擦も描かれ、不可解な事件が起こった時は当然のように、吸血鬼が疑われたりもします。吸血鬼の体が光って見えるところや、他人の気持ちが読める設定などが「トワイライト 上 (ヴィレッジブックス)」を思い出させるのですが、こちらは大人向けのためか、吸血鬼のシビアさや事件のおぞましさのレベルが違います。物語のトーンは暗くなく、吸血鬼ビルの他にも女好きでハンサムなスーキーの兄ジェイソンやスーキーが勤めるバーのオーナーなども魅力的でロマンスもミステリーも楽しめます。けれどビルの感覚の違いや、事件がらみで辛いところがあって、面白かったけど、あまく浸るのは無理でした。

すべての6つのレビューを表示

  • 扉のこちら側

    初読。数年間積読してしまったシリーズ一作目。購入当初は4巻までしか出ていなかったのに、今は12、13巻?まで出ていると。トワイライトとはまた違った面白さ。続刊は手元にないが、勢いで読んでみたくなった。 続きを読む

  • 昼夜

    ロマンスとミステリーとファンタジーがごちゃ混ぜになってて淡白な文章でどれも少し物足りなさを感じる。でも、ヴァンパイアが法律上認められた世界観が面白かったし、田舎の生活と人種の違いでの葛藤はリアル。続きは読もうか考え中。 続きを読む

  • たまきら

    読み友さんから。書籍があるのを知りませんでした…。HBOでジョセフィン・ベイカーのドラマを放送するとき、「ヌードが放送された!」と大興奮だった高校時代。…ドラマ・トゥルーブラッドにはのけぞりましたわ。フルヌード上等、セックスシーンだらけ!セクシーを通り越してなんだかコメディ…そんなドラマが先なので、絵が清楚でおかしくって。自分的にはアレクサンダー・スカルスガルド(エリック)が突き抜けていて好みでしたが、主演お二人は確かご結婚されていた気が。書籍の方が全然まともな気がするので、次巻へ! 続きを読む

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