発売日 2014年05月15日(木)

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 5

著者名:大森藤ノ(著者) ヤスダスズヒト(イラスト)

¥650(税別)

ISBN:
978-4-7973-7714-9
サイズ:
文庫
ページ数:
392
付録・付属:
-

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著者紹介

著者・大森藤ノ

イラスト・ヤスダスズヒト

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  • 昨日終わってしまった

    5.0
    Nak

    アニメのFinの思い出とともにこの作品を重ねてみました。両方がオーバーラップしてより楽しく読ませていただきました。楽しかった。アニメではわからない意味を本で理解させてもらいました。この先もきになります。目が離せません。最後にドラゴンはまだでなくて良いです。

  • 5.0
    きん

    やっぱりこちらでしょう。途中から読む方はいないと思います。タレルことなく話は進み6巻が欲しくなります。

  • good

    5.0
    どっく

    ベルくううううううううううううううううううううううううううん

すべての34レビューを表示

  • チェシャ猫

    3巻のミノタウロスの熱い闘いに続いて劇熱の巻でした。ダンジョンの恐ろしさを味わうベル。ヴェルフが傷つきリリも気を失う中、無事安全圏に辿り着けるのか。そして、ハーレム→強敵との闘いへと続いていく。強敵との戦闘の後の話があっさりしすぎな気がするけどきっと次の巻で語られるのでしょう。いい巻でした。 続きを読む

  • よっち

    ついに中層階に挑むベルたちは、いきなり窮地のパーティーから怪物を押し付けられピンチに。帰ってこないベルたちを心配したヘスティアが、神ヘルメスやその助っ人たちと救助に向かうお話。急激に成長したベルは周囲の嫉妬に鈍感で、様々な思惑が入り乱れるダンジョンの怖さを思い知らされることに。でもどんなに苦境に陥っても、仲間を見捨てることなく自分を貫いて、周囲の助力も得ながらそれを見事乗り越えてみせたベルは、一体どこまで強くなってしまうんでしょうか。ベルに近づくアイズをいちいち牽制するヘスティアは可愛かったですね(苦笑) 続きを読む

  • θ(シータ)

    「情けないなぁ、ベル君。覗きは男の浪漫だぜ?君とは美味い酒が飲めると思っていたのに……君の育ての親は一体何を教えてきたんだ」凄く面白かった!!!今回はベル達が初めて中層に降りてそこで別の他のパーティに敵を押し付けられて死の狭間を彷徨ってしまう。今まで順調だったのに急にピンチになってしまうから改めてダンジョンの恐ろしさを感じましたね。ベルやヴェルフがカッコいいのがもちろん。リューさんも参戦きてめっちゃカッコいいです!後、少し物語の根幹も見えきたのかな?とも思います。星6つ《⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️》 続きを読む

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