発売日 2014年12月15日(月)

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか外伝 ソード・オラトリア3 小冊子付き限定版

著者名:大森藤ノ(著者) はいむらきよたか(イラスト)

¥970(税別)

ISBN:
978-4-7973-8150-4
サイズ:
文庫
ページ数:
336
付録・付属:
冊子

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著者紹介

著者・大森藤ノ

イラスト・はいむらきよたか

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  • ダンジョン以外の何物でもないよダンジョン

    4.0
    Amazon カスタマー

    アイズを狙う勢力と力の一端が明かされます。ヴェートの雄姿にも注目です。

  • 5.0
    助六座

    階層主を単独撃破して帰還したアイズ。しかし、彼女はめちゃくちゃへこんでいた。なぜなら再会した白兎にまたも逃げられてしまったから。どこのレアモンスターか。レベル6へのランクアップよりも白兎の事が気になってしまうアイズ。一方、ダンジョンでは異変が起きていた。24階層で頻繁に起きるモンスターの大量発生。謎の黒い人物から依頼を受けたアイズは、ヘルメスファミリアのアスフィたちと合流し、原因を探る。そこに待ち受けていたのはこれまでのダンジョンの常識を覆す異常事態だった。どこか浮世離れしているアイズ。剣姫として戦う姿と、中身の幼さ。そんな彼女にもやはり出生にまつわる秘密があるようで。二つ折りSSは団長と副団長が夜の密会(訓練)を約束し、そこにアマゾネスが乗り込まんとする話。小冊子は今巻に登場するキャラをはじめとしたイラスト稿。コミックは主神ロキの絶対命令によるせーらー服の着用義務化。書き下ろし短編は、ティオナが出会う謎の少年とのフリーマーケットでのデート?罰ゲームでメイド服を着せられたアイズがイラストになってないのが惜しい。ロキ・ファミリアが舞台なのに出番が少ないアマゾネス姉妹。

  • せっかく買ったのに帯が真っ二つで表紙も5㎝ぐらい切れていたから。 商品説明にそんなこと書いてなかった。本当に最悪だ。買わない方がいいと思う。

    1.0
    Amazon カスタマー

    せっかく買ったのに帯が真っ二つで表紙も5㎝ぐらい切れていたから。 商品説明にそんなこと書いてなかった。本当に最悪だ。買わない方がいいと思う

すべての3レビューを表示

  • アウル

    アイズの謎に迫る第3巻。本編よりも外伝の方が物語の真相と言うか謎に迫っているような気が。今回ベートがカッコよかった、言い方がキツイが言っていることは助言なんだよな、正直あまり好きなキャラじゃなかったが見直したわ。Lv6へ上がったアイズがえらく強くなってるな、リベンジで魔法使わず上回るって相当やん。レフィーヤも悩みながらも着実に成長してる姿がいいな。最後にベルくんが登場したし次巻は訓練するところからか楽しみだわ。 続きを読む

  • チェシャ猫

    本編は成長物語で、こっちは謎解きの要素が強い気がする。本編より盛り上がりが弱いのは気のせいかな。本編でのアイズが絶対強者というイメージが強すぎるせいなんでしょうが。ところで、黒幕は誰なんでしょう。本編6刊の感想でも書いたけど、ガイアあたりなのかなと思ってます。そうそう、アイズ=妖精説がでてきましたね。勝手にゼウスのファミリアのリーダ辺りの娘かなと思ってて、ファミリア壊滅時にゼウスからロキに委託されたのかなぁと。ゼウスをロキが追い出したというのは、隠すためのブラフだと・・・。おもいっきり外しました。 続きを読む

  • Yobata

    通常版既読済,限定版小冊子の感想をば。はいむらさんのキャラクター設定集,ゲストコミック,書き下ろしSS「My Memory」収録。今回の設定集キャラは今巻登場メンバーが多数でロキファミリア以外。流石のはいむらさん画力だけど、やっぱ禁書のイメージが強すぎて能力者や魔術師に見えるんだよねwこいつなんの能力なんだろうってw書き下ろしSSはティオナの商売作戦。これってベル君だよねw?今巻では活躍げなかったティオナもいいキャラしてるのでどんどん絡んだ話も欲しいねwてかティオナの愛剣ウルガってあんな大っきいのw? 続きを読む

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