発売日 2016年06月15日(水)

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか外伝 ソード・オラトリア6

著者名:大森藤ノ(著者) はいむらきよたか(イラスト)

¥650(税別)

ISBN:
978-4-7973-8846-6
サイズ:
文庫
ページ数:
416
付録・付属:
-

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著者紹介

著者・大森藤ノ

イラスト・はいむらきよたか

大森藤ノ(おおもりふじの)
第4回GA文庫大賞で【大賞】を受賞、GA文庫『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか』でデビュー。
代表作:GA文庫『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか』(イラスト:ヤスダスズヒト)、
GA文庫『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか外伝 ソード・オラトリア』(イラスト:はいむらきよたか、キャラクター原案:ヤスダスズヒト)

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  • 面白かったが……

    4.0
    Amazon Customer

    本篇9、10巻があれだったので外伝もダメかなと思ったけどこっちは面白かった。ただ、ストーリーは全く進んでいません。このエピソードに1冊使うのか?とも思ったが外伝なんで良いのかなぁと。逆に前の巻を読まなくてもこの1冊だけで完結しているのが良かったのだと思う。まぁ、あいかわらず読みづらい文章なんですが、そこは割り切りましょう。

  • 3.0
    Amazon Customer

    誤字が多い。 編集者は基本の仕事すら出来てない。(読んでいたらわかると思うんだけど。)内容について言えば、戦闘シーンがダラダラしすぎ。下手な心理描写しか書けないのであれば、書かないほうがマシ。まあ、でも楽しめた。 次回作に期待。

  • この回いらなくない?

    2.0
    タマゴQ

    この作品の読者、なろうに沢山並んでるお色気路線求めてる人って多くないと思うんだよね。中身薄いのを強引に膨らました感すごいし。なんだかなー。

すべての26レビューを表示

  • まりも

    アイズが主役のダンまち外伝第6弾。ロキ・ファミリアの女性陣が調査に向かった港町で、ティオネとティオナの凄惨な過去が明らかになる話。いやー、今回も中々に読み応えがありましたね。ティオネとティオナの過去、ロキ・ファミリアとの出会いは現在の彼女からは想像出来ないくらい重たく、読んでて辛かったけどラストからの展開は爽快感たっぷりで一気にスカッとしました。フィン、ガレスはやっぱりカッコイイわ。アイズも意外な弱点があったりと、色々と新事実が分かったので今回も満足。次巻はベル君も登場するだろうし、楽しみに待ってます。 続きを読む

  • アマゾネス姉妹の壮絶すぎる過去。それを乗り越えた二人の絆。包み込んだファミリアの絆。この先幸せになってほしい 続きを読む

  • チェシャ猫

    外伝の脇役が主役という珍しい形で、アマゾネス二人がメイン。姉妹の違いを太陽と月に例えて進めていくのが良かった。太陽と月がお互いを必要として助けあっていたところなんて。もう。 アマゾネス兄弟が如何に相手を倒すか、最後の結集とかがドキドキポイントですね。 メインが弱い状態から強くなるストーリとしたら、外伝はもともと絶対強者のファミリアの話だから、俺強い系な話が強い気がする。 最後にフィンのハーレムメンバーが更に増え、びっくり。ロキファミリアのトップ3の強さはまだ底が見えないですね。 続きを読む

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