発売日 2020年05月14日(木)

終焉を招く神竜だけど、パパって呼んでもいいですか?

著者名:年中麦茶太郎(著者) にもし(イラスト)

¥630(税別)

ISBN:
978-4-8156-0562-9
サイズ:
文庫
ページ数:
296
付録・付属:
-

購入する

全国の書店、または以下のネット書店よりご購入ください。

※書店によって在庫の無い場合、お取扱いの無い場合があります。予めご了承ください。
※各ネット書店での詳しいご購入方法は、各サイトにてご確認ください。

紙版を購入

電子版を購入

著者紹介

著者・年中麦茶太郎

代表作に「剣士を目指して入学したのに魔法適性9999なんですけど!?」ほか。 近著「終焉を招く神竜だけど、パパって呼んでもいいですか?」も好評を博している。

イラスト・にもし

サポート情報

この商品に関してのお問い合わせは、右上の「お問い合わせ」ボタンからお願いいたします。
※ご意見、ご感想は、このフォームよりお寄せください

Twitter

Unable to load Tweets

  • 神々との闘いの詳細が明らかになる日は来るのかな

    2.0
    Amazon カスタマー

    家族ものということで興味持って購入しました。冒頭でリヤンとレイの出会いが描かれ、3年後に待ち受ける神々との闘いについて触れられたので、わくわくしてたら、いきなり、5年後の現在に飛ばされ笑いました。アマデウスちゃんも可愛かったですが、リヤンとレイのイチャイチャっぷりも良かったです。

  • ファンタジー✖︎ほのぼの生活のラノベ!

    5.0
    kel

    この小説は、世界観が異世界と現実世界が混ざっている世界で、ファンタジー要素もあれば、ほのぼのとしたほんわか要素もある作品です。挿絵もめちゃくちゃ可愛いし、物語もテンポが良く、分かりやすいので、とても読みやすかったです。ほのぼのとしたラノベが好きなら買ってみてはいかがでしょうか。

すべての5つのレビューを表示

  • 鳳梨

    読了。まほてき作者さんの新作。面白かった。娘の可愛さやイチャイチャといった日常の中に挟み込まれる終末感がたまりません。 続きを読む

  • げんごろう

    滅亡の危険に晒された世界へ舞い降りた一輪の花。 アマデウスちゃんが可愛すぎる。 バカップルな主人公とヒロインが、親バカに目覚めていく様子も微笑ましく、三人の生活をずっと見ていたくなりました! 文字通り無敵な家族ですね! 次巻への布石もありましたし、これからに期待の作品ですね。 あと、作者様の青森愛も伝わって来ました(笑) 続きを読む

  • nawade

    ★★★☆☆ Web作家のオリジナル小説。絶えず神からの世界崩壊の攻撃にさらされる境界領域ブルーフォレスト公爵領。子供ができない最強の領主夫妻に神からの贈り物、それは人間の形をした世界を滅ぼす厄災『終焉の神竜』の子供だったという家族で世界の危機と戦うファンタジー。パパとママの物語だけで小説が一本書けるんじゃないかというのに、そこは切り捨てて、愛娘を通して家族愛を描く、贅沢な仕様。それだけに愛娘・アマデウスの可愛らしさに特化した作風になっている。娘が成長した時に母娘で父の取り合いが発生しないか心配だ。 続きを読む

すべてのレビューを読む