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LPIC Level.1 1回で合格必達テキスト+問題集 【Version 4.0対応】 このたびは『LPIC Level1. 1回で合格必達テキスト+問題集』をお買い上げいただきまして、ありがとうございます。誠に申し訳ないことですが、本文中に以下のような間違いがありました。謹んで訂正させていただきます。
●95ページ[findコマンドのオプション]
×-ntaime
〇-mtime
●109ページ[teeコマンドの実行例(パイプとの組み合わせ)]
×hoge
〇passwd
| ページ | 箇所 | 結果 |
| 95 | findコマンドのオプション | 誤:-ntaime 正:-mtime |
| 109 | teeコマンドの実行例(パイプとの組み合わせ) | 誤:hoge 正:passwd |
| 116 | wcコマンドの実行例 | 誤:expand.txt 正:test.txt |
| 140 | pkillコマンドの書式 | 誤:ファイル名を指定する 正:パターンを指定する |
| 167 | chgrpコマンドの実行例(所有者の変更) | 誤:所有者の変更 正:グループの変更 |
| 174 | dpkgコマンドの実行例(パッケージの削除) | 正:指定するのはパッケージ名のみ |
| 218 | 2 | 誤:○ 設問の通り~ 正:× 間違いです。正しくは~ |
| 234 | caseを使ったシェルスクリプトの実行例 | 誤:test.txt find 正:text file |
| 237 | seqを使ったシェルスクリプトの実行例 | 誤:$ seq 5 正:$ seq 100 |
| 249 | project_tableの顧客コード | 誤:K0001、K0003、K0002 正:C0001、C0003、C0002 |
| 287 | /etc/syslog.confファイルの設定例 | 指定したpriority以上のものが適用され、出力されます。(説明漏れ) |
| 291 | /etc/logrotate.confファイルの設定例 | 関連性があるような説明になっていますが、P291の/etc/logrotate.confの設定例は例として記載したもので、P292の実行例はログファイルがローテーションされていることを表すだけの例として記載したものです。 |
| 313 | ネットマスクの計算(下のほう) | 「AND演算結果」の下位8ビットの先頭ビットは0となります。 誤:11000000.10101000.00000001.10000000 正:11000000.10101000.00000001.00000000 |
| 322 | routeコマンドの実行例 | 誤:# route add default gw 192.168.0.1 eth0 正:# route add default gw 192.168.1.1 eth0 |
| 324 | ping6コマンドの実行例 | 誤:5 packets transmitted, 5 received 正:3 packets transmitted, 3 received |
| 480 | /etc/profile | 誤:シェルが起動する際に 正:ログイン時に |
| 526 | 問題34 | 誤:locateコマンド 正:localeコマンド |