2016.01.05

【正誤情報】インフラ/ネットワークエンジニアのためのネットワーク・デザインパターン

インフラ/ネットワークエンジニアのためのネットワーク・デザインパターン
初版第1刷
書籍の内容に以下の誤りがありました。お詫びして訂正させていただきます。
p.71 表1.5.1の2行目
30ビットのサブネットマスクが「255.255.255.250」となっていますが、誤りです。
正しくは「255.255.255.252」となります。
p.212 表3.1.1の2行目
30ビットのサブネットマスクが「255.255.255.250」となっていますが、誤りです。
正しくは「255.255.255.252」となります。
初版第1刷
書籍の内容に以下の誤りがありました。お詫びして訂正させていただきます。

p.71
表1.5.1の2行目
30ビットのサブネットマスクが「255.255.255.250」となっていますが、誤りです。 
正しくは「255.255.255.252」となります。

 p.155 図2.4.17

図の右下にL3#2(trust VRF)が2つありますが、2つのうち左側はL3#1(trust VRF)となります。

p.212
表3.1.1の2行目
30ビットのサブネットマスクが「255.255.255.250」となっていますが、誤りです。
正しくは「255.255.255.252」となります。

4.6 WL1の図 全般
広域イーサネットに接続するL3スイッチ間(L3#1-1とL3#1-2の間、L3#2-1とL3#2-2の間、L3#3-1とL3#3-2の間、L3#4-1とL3#4-2の間)の接続が抜けています。
一般的に、L3スイッチ間を複数の物理リンクをLAGで束ねた論理リンクで接続し、L3スイッチ間VLANを割り当てます。また、L3スイッチ間VLANをバックボーンエリアに入れることによって、バックボーンエリアを1つにします。

5.4 SL1の図 全般
広域イーサネット網に接続するL3スイッチ間の接続(L3#7とL3#8の間、L3#9とL3#10の間)が抜けています。
一般的に、L3スイッチ間を複数の物理リンクをLAGで束ねた論理リンクで接続し、L3スイッチ間VLANエリアを割り当て、バックボーンエリアに入れます。