2019年1月30日

【正誤情報】『カラー写真と地図でたどる 太平洋戦争 日本の軌跡』

本書の記述に、以下のような誤植がありました。
ご購入いただいた皆様に謹んでお詫びし、訂正させていただきます。


●P6 コラム目次
【誤】中国撤退の足かせ・英霊四十八万柱
【正】中国撤退の足かせ・英霊十八万四千柱


●P18 右下図見出し
【誤】ある月の日米航空機生産数比較
【正】ある月の日米航空機生産数比較(単位:機)


●P25 本文13行目
【誤】海軍の永野修身軍令部総長も、勝てる自身があったわけではない。
【正】海軍の永野修身軍令部総長も、勝てる自信があったわけではない。


●P26 コラムタイトル
【誤】中国撤退の足かせ 英霊四十八万柱
【正】中国撤退の足かせ・英霊十八万四千柱


●P26 コラム本文12行目
【誤】皇軍将兵の地を流した土地を手放せるか
【正】皇軍将兵の血を流した土地を手放せるか


●P38 コラム本文9行目
【誤】しかし、ルーズベルトはそれを連合艦隊に知らせることはなかった。
【正】しかし、ルーズベルトはそれを米国海軍に知らせることはなかった。


●P104 本文1行目
【誤】一方、1947年(昭和17)8月18日、
【正】一方、1942年(昭和17)8月18日、


●P110 本文11行目
【誤】撤収部隊に乗り込みガ島を失った。
【正】撤収部隊に乗り込みガ島を去った。


●P129 本文3行目
【誤】壊滅的な打撃を与えたといっても素通りするにはラバウル(改行)
  は依然として危険な存在だった。
【正】壊滅的な打撃を与えたといっても素通りするにはラバウルは依然として危険な存在だった。


●P129 本文16行目
【誤】ラバウルには依然として10万近い日本軍がいたが
【正】ラバウルには依然として10万名近い日本軍がいたが









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