2010.05.06

【正誤表】UNIXシェルスクリプトハンドブック

UNIXシェルスクリプト ハンドブック

初版第1刷


●35ページ 1,2 行目

誤)

その関数が呼び出されている間だけ、$0、$#、$@の値が変化しているのが

正)

その関数が呼び出されている間だけ、$#、$@の値が変化しているのが


●184ページ 5 行目

誤)

(p.18参照)

正)

(p.181参照)

●223ページ 表「文字リストとその内容」4行目

誤)

(c.dを含む)

正)

(c、dを含む)


●224ページ 表「装飾されたパターン例でのマッチ内容の例」

誤)

(LINU|UNI/)X

正)

(LINU|UNI)X


●225ページ 表「制限のある基本正規表現の例」

誤)

^/([0-9]/)*$

正)

^([0-9])*$


●233ページ 本文 10 行目

誤)

に注目すると、パターンが*で始まり*で終わってしまっており、

正)

に注目すると、パターンが.*で始まり.*で終わってしまっており、

●236ページ 実行例「区切り文字を変更する」

誤)

[prompt]$ which (中略) :/opt/sfw/:’/opt/ [折り返しマーク]

sfw/bin/expect

正)

[prompt]$ which (中略) :/opt/sfw/:’

/opt/sfw/bin/expect

●238ページ 2つ目の囲み部分の2行目

誤)

echo $2 | ・・・

正)

echo ${foo} | ・・・


●242ページ substr の説明の最後の行

誤)

普通の文字列のように「regexp」と指定することもできます。

正)

普通の文字列のように”regexp”と指定することもできます。


●251ページ 1 行目

誤)

/[^,”])*,/

正)

/[^,”]*,/


●261ページ 2 行目

誤)

すので、(source)コマンドを使って

正)

すので、.(source)コマンドを使って

●346ページ 4 行目

誤)

__CODE(read)コマンドの使用上必要な

正)

readコマンドを使用する上で必要な

●24ページ

誤)

str、-z str 文字列 str が空(サイズが0)でなければ真

-n str 文字列 str が空であれば真

正)

str、-n str 文字列 str が空(サイズが0)でなければ真

-z str 文字列 str が空であれば真

65ページ 実行例「算術式を変数に入れる」

●65ページ 実行例「算術式を変数に入れる」

誤)

declare -i

正)

declare -i i