2010.05.06

【正誤表】CCNP Self-Study:BSCI認定テキスト  初版

CCNP Self-Study:BSCI認定テキスト

本書の内容に次のような誤りがありました。お詫びして訂正します。 (2005/7/5更新)







場所:

 p.81 表見出し(2004/1/27)
誤:
ルータDからルータHへアドバタイズできるサマリ ルート
正:
ルータHからルータDへアドバタイズできるサマリ ルート

場所: 

p.111 「NBMAトポロジ上のOSPF設定」の下から5行目(2004/2/20)
誤:
<!– 強調するには  で囲む –>
ポイントツーポイントモード
正:
<!– 強調するには  で囲む –>
ポイントツーマルチポイントモード

場所: 

p.111 表3-4 「モード」欄の1項目めと3項目め(2005/7/5)
誤:
<!– 強調するには  で囲む –>
nonbroadcast
正:
<!– 強調するには  で囲む –>
nonbroadcast

場所: 

p.121 本文1行め(2005/7/5)
誤:
<!– 強調するには  で囲む –>
~そのインフラには~
正:
<!– 強調するには  で囲む –>
~そのインフラには~

場所: 

p.211 1行目(2004/3/3)
誤:
<!– 強調するには  で囲む –>
IS-IS(System-to-Intermediate System)
正:
<!– 強調するには  で囲む –>
IS-IS(Intermediate System-to-Intermediate System)

場所: 

p.211 3行目(2004/3/3)
誤:
<!– 強調するには  で囲む –>
OISプロトコルとIS-ISルーティングの概要
正:
<!– 強調するには  で囲む –>
OSIプロトコルとIS-ISルーティングの概要

場所: 

p.211 下から10行目(2004/3/3)
誤:
<!– 強調するには  で囲む –>
ISIベース
正:
<!– 強調するには  で囲む –>
OSIベース

場所: p.218 上から4行目(2004/1/27)
誤: S-IS
正: IS-IS

場所: p.234 上から4行目(2004/9/24)
誤: LANでは、特定のレイヤ1 IIH PDUとレイヤ2 IIH PDUにより、
正: LANでは、特定のレベル1 IIH PDUとレベル2 IIH PDUにより、

場所: p.257 (2004/1/27)
誤: 例5-13 図5-21のルータR2に対するshow the show clns protocolコマンドの出力
正: 例5-13 図5-21のルータR2に対するshow clns protocolコマンドの出力

場所: 

p.329 本文9行目(2005/7/5)
誤:
<!– 強調するには  で囲む –>
static in active
正:
<!– 強調するには  で囲む –>
stuck in active

場所: p.332 図6-19内の一番右の下部(2004/1/27)
誤: 3.3.4.0
正: 3.3.2.0

場所: p.345 セットアップの解答 ステップ2 (2004/1/27)
誤: p1r1(config)#
p1r1(config)#
p1r1(config)#
正: 設定されたAS番号200のIS-ISを無効にするには、以下のコマンドを投入します。
p1r1(config)#no router isis 200
p1r2(config)#no router isis 200
p1r3(config)#no router isis 200
 (※ポッド番号1で設定された場合のルータ名称で表記しています)

場所: p.495 例9-5 上から5行目 (2004/1/27)
誤: network 172.6.31.5. 0.0.0.0 area 0
正: network 172.16.31.5. 0.0.0.0 area 0

場所: p.709 表見出し(2004/1/27)
誤: ルータDからルータHへアドバタイズできるサマリ ルート
正: ルータHからルータDへアドバタイズできるサマリ ルート

場所: p.709 問5の解答(2004/1/27)
誤: 28=256の追加サブネットが得られます。
正: 28=256の追加サブネットが得られます。

場所: p.712 問7の解答(2004/1/27)
誤: エリアがスタブエリアの1形態として設定されたとき。
正: エリアがスタブエリアとして設定されたとき。