2010.05.06

【正誤表】OMG認定UML試験Fundamental対応 UML速習リファレンス

OMG認定UML試験Fundamental対応 UML速習リファレンス


『OMG認定UML試験Fundamental対応 UML速習リファレンス』(2刷・初刷)の内容に誤りがありました。訂正してお詫び申し上げます。 (2005/6/15)







誤:
<!– 強調するには  で囲む –>
本書中のシーケンス図のラベル記述には下線を引いている
正:
<!– 強調するには  で囲む –>
本書中のUML 2.0のシーケンス図のラベル記述には下線を引かない(UML 1.xでは「オブジェクト」であるため下線を引いていたが、UML 2.0では「ロール」という扱いになるため下線は不要)
誤:
<!– 強調するには  で囲む –>
本書中のクラス図でのクラス名が太字となっていない
正:
<!– 強調するには  で囲む –>
本書中のクラス図でのクラス名は太字

場所: 

p.4 ホワイトボード
誤:
<!– で囲む –>
配置図
正:
<!– で囲む –>
配備図

場所: 

p.58 下から5行目~4行目
あいまいな表現:
<!– で囲む –>
一方で、1つのピンに~その中の1つにしか値は渡されない。
正:
<!– で囲む –>
一方で、1つのピンに対して複数の入力、あるいは出力のエッジ、つまりオブジェクトフローが結び付けられている場合には、その中の1つしか評価されない。つまり、入力の場合にはオブジェクトフローの中の1つからのみ値を受け取り、出力の場合にはオブジェクトフローの中の1つのみに値を受け渡す。

場所: 

p.104 名前欄5つ目
誤:
<!– で囲む –>
resposibility
正:
<!– で囲む –>
responsibility

場所: 

p.104 サブパッケージ欄5つ目
誤:
<!– で囲む –>
カーネル
正:
<!– で囲む –>
依存関係

『OMG認定UML試験Fundamental対応 UML速習リファレンス』(初刷)の内容に、以下の誤りがありました。訂正してお詫び申し上げます。






















場所: 

p.17 上から4行目
誤:
<!– 強調するには  で囲む –>
redefined
正:
<!– 強調するには  で囲む –>
redefines

場所: 

p.29 ホワイトボード中の3.の右側のInteger
誤:
<!– 強調するには  で囲む –>
Integer
正:
<!– 強調するには  で囲む –>
Time

場所: 

p.33 1行目~2行目
誤:
<!– で囲む –>
TypeパッケージのエレメントをShoppingCartパッケージにインポートし、さらにWebShopパッケージもインポートしていることを示している。
正:
<!– で囲む –>
TypeパッケージのエレメントはShoppingCartパッケージにインポートされ、さらにWebShopパッケージにもインポートされていることを示している。

場所: 

p.35 ホワイトボード 右のマージ後の例
誤:
<!– で囲む –>
AとC(実線で囲まれた四角)の間に実線が引かれていない。
正:
<!– で囲む –>
AとC(実線で囲まれた四角)の間に実線が引かれている。

場所: 

p.39 ホワイトボード プリミティブ型の例の左側の図
誤:
<!– 強調するには  で囲む –>
dataType
正:
<!– 強調するには  で囲む –>
primitive

場所: 

p.45 下から2行目
誤:
<!– 強調するには  で囲む –>
subset
正:
<!– 強調するには  で囲む –>
subsets

場所: 

p.46 下の図
誤:
<!– 強調するには  で囲む –>
Area:size
正:
<!– 強調するには  で囲む –>
size:Area

場所: 

p.56 ホワイトボード
誤:
<!– 強調するには  で囲む –>
The vending machine dispensed that the vending machine contains. the drink that is selected.
正:
<!– 強調するには  で囲む –>
The vending machine dispensed the drink that is selected.

場所: 

p.56 下から2~1行目
誤:
<!– 強調するには  で囲む –>
自動販売機(vending machine)に保有されかつ選ばれたドリンク(drink)
正:
<!– 強調するには  で囲む –>
選ばれたドリンク(drink)

場所: 

p.60 下から7行目
誤:
<!– 強調するには  で囲む –>
その中の1つ
正:
<!– 強調するには  で囲む –>
複数

場所: 

p.61 ホワイトボード
誤:
<!– 強調するには  で囲む –>
ガード([more components to be installed])の終了ノードが分岐ノードから引かれていない
正:
<!– 強調するには  で囲む –>
「Install Component」と書かれたアクション(角の丸い四角形)の下から出ている矢印&ガード([more
components to be installed])&終了ノードを、その右にある分岐ノード(菱形)の下の角から出す

場所: 

p.63 下から2行目
誤:
<!– 強調するには  で囲む –>
縦線
正:
<!– 強調するには  で囲む –>

場所: 

p.64 ホワイトボード 分岐ノードの上から出ている矢印
誤:
<!– 強調するには  で囲む –>
Close Orderに矢印が入っている
正:
<!– 強調するには  で囲む –>
Close Orderの左側の合流ノードの上に矢印が入る

場所: 

p.69 ホワイトボード
誤:
<!– 強調するには  で囲む –>
Register Problem
正:
<!– 強調するには  で囲む –>
Form Cricket Team

場所: 

p.79 ホワイトボード
誤:
<!– 強調するには  で囲む –>
総合フラグメント
正:
<!– 強調するには  で囲む –>
結合フラグメント

場所: 

p.94 上の図中
誤:
<!– 強調するには  で囲む –>
includesとextends
正:
<!– 強調するには  で囲む –>
includeとextend

場所: 

p.97 本文2行目
誤:
<!– 強調するには  で囲む –>
左上の五角形内の表
正:
<!– 強調するには  で囲む –>
左上の五角形内の表題

場所: 

p.144 解説2行目
誤:
<!– 強調するには  で囲む –>
それらを結ぶ線をノードと呼ぶ
正:
<!– 強調するには  で囲む –>
それらを結ぶ線をエッジと呼ぶ

場所: 

p.149 問題文と解説の各1行目
誤:
<!– 強調するには  で囲む –>
入力アクティビティノード
正:
<!– 強調するには  で囲む –>
入力パラメータノード

場所: 

p.166 解答
誤:
<!– 強調するには  で囲む –>
b
正:
<!– 強調するには  で囲む –>
a