2010.05.06

【初版第1刷 正誤情報】サイエンス・アイ新書『はじめる星座ウォッチング』

[Si新書]はじめる星座ウォッチング

【初版第1刷 正誤情報】



カバー 著者プロフィール 3行目~4行目

【誤】星中間

【正】星仲間



カバー 著者プロフィール 4行目~5行目

【誤】白河天文観測所

【正】白河天体観測所



P43 上図のキャプションに追加

【誤】あんがいよくわかります

【正】あんがいよくわかります。上の明るい星は木星



P70 上図のキャプション 3行目

【誤】~リングがよくわかります

【正】~リング状にならぶ星列がよくわかります



P71 図のキャプション 1行目

【誤】天の北極星付近の星の動き

【正】天の北極付近の星の動き



P84 図「真珠星スピカ」のキャプション 2行目

【誤】~距離260光年の~

【正】~距離250光年の~



P88 図「散開星団Mel.111」のキャプション 6行目

【誤】~距離261光年の~

【正】~距離280光年の~



P90 3行目

【誤】ケンタウロス座

【正】ケンタウルス座



P99 図のキャプション 右側 1行目~2行目

【誤】S字形を描く1等星さそり座の中央あたりで赤く輝くアンタレスが目を引いています

【正】S字形を描くさそり座の中央あたりで赤く輝く1等星アンタレスが目を引いています



P121 図のキャプションが一部見えない

【正】▲夏の宵の北天の星座たち

りゅう座は北極星に近い星座なので、1年中いつでも北の空で見られますが、高く昇って見ごろになるのは初夏の宵のころです。そのりゅう座の尾に近いアルファ星の名はトゥバンですが、その意味は「竜」でりゅう座を代表する星となっています。じつはこの平凡な星は、エジプトのピラミッド建設のころには、70ページの解説にあるように、北極星役をになう重要な星だったのです。


P130 図のキャプション 2行目

【誤】が、わしの姿はもっと大きく~

【正】が、鷲の姿はもっと大きく~



P135 図のキャプション 6行目

【誤】星雲M27だけといえます

【正】惑星状の亜鈴状星雲M27だけといえます



P149 下図の星座名称

【誤】ベガ

【正】(削除)



P169 下図のキャプション 1行目

【誤】~太陽の直径の400倍もの~

【正】~太陽の直径の520倍もの~



P189 下図のキャプション 3行目

【誤】部分日食

【正】部分月食



P198 下図のキャプション 2行目

【誤】~太くなったり細くなったりっするのがわかります。

【正】~太くなったり細くなったりするのがわかります。



P210 「プラネタリウムと公開天文台」リストの更新情報

・リストの11行目

【掲載時】サンシャインスターライトドーム

【変更後】コニカミノルタプラネタリウム



・リストの13行目

【掲載時】多摩六都科学館組合

【変更後】多摩六都科学館



・リストの16行目

【掲載時】横浜こども科学館

【変更後】はまぎんこども宇宙科学館

・リストの16行目



【掲載時】横浜こども科学館

【変更後】はまぎんこども宇宙科学館



P211 「プラネタリウムと公開天文台」リストの更新情報

・リストの13行目 「広島市こども文化科学館」の電話番号

【掲載時】082-222-5316

【変更後】082-222-5346