2010.07.07

【正誤情報】基礎から学ぶAutoCAD 2008 2D作図編

基礎から学ぶAutoCAD 2008 2D作図編

◆2009年4月3日発行の第2刷で判明している正誤情報



◇場所: 

P5、46、131に掲載されている図面内、ピンの断面図に誤りがありました。


◇誤

<!– 強調するには  で囲む –>
20100707_40365_image001.jpg

◇正

<!– 強調するには  で囲む –>
20100707_40365_image002.jpg

 画像ファイル20100707_40365_errata.pdfをダウンロードできます。

◇補足
 この訂正に伴い、提供データ『3-6 レシプロ台装置組立図_完成図.dwg』の修正を行っております。3-6 レシプロ台装置組立図_完成図【100707訂正】.dwgを入手してください。
 また、シャフトやリベットおよびピンなどは、特殊な例を除き断面にしないほうが良いとされています。サンプル図形を作成時に記入漏れしておりました。
20100707_40365_image003.jpg


◆2008年1月29日発行の第1刷で判明している正誤情報



◇場所: 

p.55 手順⑥の「尺度を指定:」に対する入力値に誤りがありました。


◇誤

<!– 強調するには  で囲む –>
 尺度を指定・・・:5で実行
◇正

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 尺度を指定・・・:1.5で実行



◇場所: 

p.84 ◆[ブロック挿入]コマンドで挿入の手順①の説明に誤りがありました。


◇誤

<!– 強調するには  で囲む –>
 ①[挿入位置]の[画面上で指定]チェックボックスをオフにし、回転の「角度」を「90」に設定します。[OK]ボタンをクリック。
◇正

<!– 強調するには  で囲む –>
 ①[回転]の[画面上で指定]チェックボックスをオフにし、回転の「角度」を「90」に設定します。[OK]ボタンをクリック。
◇補足
 また、この操作でブロック挿入ダイアログボックスを開くと、[挿入位置]の[画面上で指定]チェックボックスは、オンの状態ですので文章を省略してあります。
 [尺度]の[画面上で指定]チェックボックスは、オンの状態ですので、([尺度]領域のチェックボックスはオフ)が追記されています。 (83ページからの操作の流れで、行ってみてください。)



◇場所: 

p.199 手順①の角度に誤りがありました。


◇誤

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 ① B通りのコンクリート壁のコーナーから上180度方向に線分を作図します。
◇正

<!– 強調するには  で囲む –>
 ① B通りのコンクリート壁のコーナーから上90度方向に線分を作図します。



◇場所: 

p.266 「◆隣地境界線の作図」の数値に誤りがありました。


◇誤

<!– 強調するには  で囲む –>
 ◆隣地境界線の作図
 (中略)
 ・左側の境界線は1 通り芯の線を左へ「1170」
◇正

<!– 強調するには  で囲む –>
 ◆隣地境界線の作図
 (中略)
 ・左側の境界線は1 通り芯の線を左へ「2200



◇場所: 

p.173、251、266、267、268の図面内 敷地境界線の位置について誤りがありました。


◇誤

<!– 強調するには  で囲む –>
 ・p.173、図面
 ・p.251、ページ下の図面
 ・p.266、ページ下の図面
 ・p.267、ページ上と下の図面
 ・p.268、ページ中央の図面
◇正

<!– 強調するには  で囲む –>
 20090316_40605_errata.pdfをダウンロードしてください。
◇補足
 この訂正に伴い、提供データ『5-4_断面図完成図.dwg』の修正を行っております。5-4_断面図完成図【090311訂正】.dwgを入手してください。