ライトノベル
異世界ギルド飯 ~暗黒邪龍とカツカレー~
異世界ギルド飯 ~暗黒邪龍とカツカレー~

白石 新 著
一色 イラスト
ISBN
978-4-7973-9327-9
サイズ
文庫
ページ数
320
価格
610円+税
出版日
2017/09/15
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異世界“飯テロ”無双!! 日本の料理、最強


「お待ちどう。豚の生姜焼き定食だ」


異世界にある冒険者ギルドの地下。そこには、絶品料理を出すと評判の食堂が、突如出現するらしい。
魔王を鎮めるカレー、皇帝の決定を覆す肉料理、魔術師が驚く酒の肴、若き英雄を導く賄い飯、乙女の純愛を叶えるデザートなど、お客が口に
するのは不可思議な料理ばかり......。

「その反応を見たかったんだよ俺は」

現代日本の調理技術を持つ店主が、築地市場より直送(?)された、極上の食材から作る一皿で、チートキャラたちの味覚と心を虜にする!?
WEB小説投稿サイトで連載中!! 日本食文化の偉大さを教えてくれる、心温まる系スローライフ料理無双譚。書き下ろしも付けて、いま開店!!

■MENU

~暗黒邪龍とカツカレー~
~伝説の魔導師と豚の生姜焼き~
~皇帝陛下と黒毛和牛の焼肉~
~イフリートの炎剣とカツカレーと生姜焼きと焼肉~
~没落令嬢とバニラアイス~
~メイドの魔王とカツサンド~
~賄いメシ~
~異世界料理選手権大会~


白石 新(しらいし あらた)

『村人ですが何か?』(GCノベルズ)にて商業作家デビュー。


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