発売日 2007年07月30日(月)

アクションゲームプログラミング

著者名:藤田 和久(著者)

¥2,800(税別)

ISBN:
978-4-7973-3597-2
サイズ:
28D2349A-6F6A-46A1-A52D-2269DF4E8A68
ページ数:
400
付録・付属:
CD-ROM(1)

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著者紹介

著者・藤田 和久

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  • 本格的なゲームプログラミングが載っていると思う

    5.0
    hirotoshi

    本格的なゲームプログラミングが載っていると思います。それに加えて分かりやすいです。普通、ゲーム開発はゲームエンジンを使って開発しますが、ゲームエンジンに頼らないゲーム開発も覚えておいて損はないと思います。実際にゲームエンジンを作るときにその知識が生かせると思います。ただ、プラットフォームがWindowsだけというのが残念だなと思いました。MacやLinuxでも動くようにSDL,OpenGLなどを使ったゲームプログラミングだともっと面白かったかな。まあ、DirectXを使っているというだけでも有意義な本ではありますが。*追記DirectMusicが廃止され、現在はDirectSoundにdmusici.hなどのライブラリが移行されています。内容が古くてもウェブで調べれば今風にプログラムを組む事が出来て、動いてくれます。

  • 3.0
    master3931

    この本を読んでいいことは、ゲームの企画の考え方などを教えてもらえることです。プログラミングに関しては、c言語を最初から知っている人じゃないとだめだし、プログラムも少し分かりにくくてバグがあるのでいいとはいえませんが、いいとこは企画の考え方だと思っています。この本は自分には合わなかったです。

  • プログラム初心者でもOKな1冊

    4.0
    サスペンダー山中

    VBは3ヶ月ほど触ったことはありますが、VC++やDirectXをまったく触ったことがない自分でもできました。本書は全10章の構成ですが、4章までは企画書作りなどの説明と、プログラムをする前の準備の説明で使ってます。5章からは詳しくプログラミングをやっていきます。内容は図解が入ってたりして詳しいのですが、全部白黒なのはどうかと・・・本書で必要なツールはMS(マイクロソフト)にてすべて無料で手に入る物を使って解説してるのは○です。初心者でも分かる内容の1冊だと思います。{必要な物}Visual C++ 2005 Express EditionDirectX9 SDKPlatform SDK

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