発売日 2014年07月26日(土)

3Dゲームをおもしろくする技術
実例から解き明かすゲームメカニクス・レベルデザイン・カメラのノウハウ

著者名:大野 功二(著者)

¥3,400(税別)

ISBN:
978-4-7973-5736-3
サイズ:
B5変/1色
ページ数:
752
付録・付属:
-

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著者・大野 功二

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  • アクションゲーム"の細かなテクニックを、「なぜこうしているのか」を説明しつつ紹介している。事例ベースなのでやったことないゲームが登場するとイメージがしにくい。アクションゲームを作る際にもう一度参照したい。 続きを読む

  • リスク

    3Dのアクションゲームに関する技術をまとめた本。 3Dアクションゲームを作る立場の人間なら必読と言えるくらいの良書でした。 これを読んだだけでもクリエイターとして(若い人なら特に)周りから抜きん出ることが可能だと思います。 続きを読む

  • ウッチー

    「このゲームは何故面白いのか。」が、プレイヤー、敵キャラクター、レベルデザイン、カメラといった多角的な視点から分析、解説されており、ゲーム製作者であればプロ・アマ問わず読む価値がある。ゲームプレイの中から製作者の細やかな意図を汲み取り、そのノウハウを理論立てて再構築したであろう、著者の観察力には感心させられるばかりである。「アクションゲーム」の事しか書かれていないので、その点だけは注意が必要。 続きを読む

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