発売日 2011年08月21日(日)

エルミナージュIII ~暗黒の使徒と太陽の宮殿~ コンプリートガイド

著者名:エンタテインメント書籍編集部(編集)

¥2,300(税別)

ISBN:
978-4-7973-6418-7
サイズ:
A5/フルカラー
ページ数:
272
付録・付属:
-

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  • やりこむ上で有ると便利

    4.0
    \\\٩(๑`^´๑)۶////

    種族や職業の詳細、パーティ編成パターン、錬金システムの仕組みといった基本的な情報はもちろん、全MAPや各種イベント攻略についても完全網羅しているので、初めてエルミナージュの世界に触れた方には攻略の手助けになるでしょう。シリーズをやりこんでいる方には、目標の一つである「アイテム・モンスターのコンプリート」を達成する上で有ると便利なスペシャルアイテムのパスワードが記載されています。※なお、他雑誌等で記載されているパスワードは2011年12月1日以降、公式サイトで公開との事。以下、本著の不満点。・アイテムの索引が無い(モンスターはあり)・楽器の値段が全て10G・結婚システムの「おひねり」について、性別・性格・職業の法則が未掲載 ⇒P40に記載がありました。失礼いたしました。・モンスターデータから、どのフロアに出現するかの逆引きが無い・次代の書パスワードの引き継ぎがPSP版IIのみとの誤植(DS版Iも可)あと、出版部数の問題もありますが、若干値段が高く感じます。ちなみに、例の貯金箱についてはアイテム説明を見る限り、資料をそのまま記載したのであれば一応「仕様」のようです。エルミナージュ I&II DS REMIX コンプリートガイドにあったような「舞台裏を語る」的な記事は一切ありません。シリーズファンにとって最も気になる今後の展開の不安を、拭い去ることができないのは残念。

  • 5.0
    脱メタボ太郎

    設定や背景、性格等があらかじめ決められたRPGも嫌いではない。しかし何故か最近のFFシリーズ等のRPGは私にとってはどこかしっくりこなかった。私にとって夢中にさせてくれるRPGは、ある程度自由度の高さがあり、自分でキャラを自由に作成出来るゲームだ。ここ数年で出会った最高のゲームは「オブリビオン」と「エルミナージュ」シリーズである。据え置き機では間違いなくオブリビオンであるが、最近は仕事で忙しくなかなか据え置き機でゲームをやる時間が少ないため、携帯機でゲームをする事が多くなってきた。ダンジョン型RPGも大好きで、20年程前にWizardry(ゲームボーイ)にはまったものである。ダンジョン型RPGと携帯機の相性は抜群であり、尚且つPSPのスリープ機能はベストマッチである。「エルミナージュ」シリーズはwizardry系ゲームであり、自分でパーティを自由に設定出来、ある程度自分なりのゲーム進行が行える自由度もあるゲームである。このエルミナージュ3では、PCから取り込んだ自分の好きな画像をゲーム内で使えるようになるフェイスロードやスタイルロード、好きなBGMをゲーム内で使用出来るサウンドロード、呪文の名前を自分で決められるスペルキャスティングなど、自分が思い描いた「こんなキャラで、このダンジョンではこんなBGMで冒険がしたい」というような妄想を叶えてくれる。ダンジョン型RPGに免疫があり、オブリビオンのような自分だけの冒険が好きな方であればはまる可能性大です。

  • 今作も素晴らしい

    5.0
    モナモーナ

    フェイスロード機能が楽しかった前作。それからさらに進化したスタイルロード機能が加わって自己キャラへの愛着が倍増でした。元々準備されているキャラフェイスでもいいけれど、やっぱり自己キャラの方がテンションあがる。自己キャラをPCで編集するのが多少面倒くさいものの、思いどおりのグラフィックでプレイするのは、やはりイイ。あと登場人物たちの会話も軽妙で面白いです。ヘタな大作よりも面白いし。マイナスな点はほとんど見当たらないけれど、フェアリーとか可愛い系のキャラ(種族)がダメージを受けたりした時の声(効果音)が可愛くないです……。まぁ、贅沢な悩みでしょうね。もし、次回作が出るなら、また買うでしょうね。きっと。

すべての3レビューを表示

  • ちゅるふ

    くっ、こんな序盤で「初見殺し」がぁっ!! 尻に見とれている場合ではなかったのだ!! 続きを読む

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