発売日 2014年12月25日(木)

LPIC Level2 1回で合格必達テキスト+問題集
一冊で完全合格

著者名:末永 貴一(著者)

¥4,000(税別)

ISBN:
978-4-7973-8145-0
サイズ:
A5/1色
ページ数:
600
付録・付属:
-

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著者紹介

著者・末永 貴一

末永 貴一(すえなが よしかず)
株式会社エイチアイ 開発本部 副本部長 兼 システムデザイン部 部長。UI/UXの研究・製品開発を行う株式会社エイチアイでオープン系システム開発事業、教育事業、自社IPの研究開発を経て現在は開発全般の統括業務を担当している。LPI-Japan主催の試験対策セミナーでの講演も多数。 様々な業務の中で十数年Linuxに携わる。

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  • 小豆本の後に銀本も買いましたが

    4.0
    のなめ

    LPIC主催のLPIC2試験講座が行われた際の講師の先生が、この著者でした。あずき本も買っていましたが、コマンド例が多々あり、試験には出ないけれど実務で使えそうなコマンドの紹介もあり、講座が分かりやすかったというのもあり、あずき本で軽く見られていたdovecotが多少多めに書かれていたというのもあり(2回試験したうち、2回とも2問以上出題)、単なる試験対策本化されていない感じがしたので、なんとなくこっちも買いました。得意順から、202、201、と受験したのですが、あずき本とping-tで受験した202は一度落ち、銀本とpingtで受験した202は合格しました。2回目という点で正確に比較は出来ませんが。正誤表も、1字/procを間違っていた以外は、全て模擬試験問題の誤字なので、模擬試験はpingtでしかやっていなかった私には関係ありませんでした。あずき本でフィーリングがイマイチ合わないと思った人は、こちらも見てみる価値あるのではないでしょうか。立ち読みくらいの価値はあると思います。個人的には、もう少し201の解説を増やして欲しいのと、問題集の誤字がちょっと多すぎるので、星4です。もともとソフトバンク出版のIT本は先走りし過ぎる本が多いのか、誤字や内容に誤りがよく見られるので、今まであまり買わないつもりだったのですが、これに限っては、そこまで悪い本では無いと思います。同じ試験対象なら似るのも当然だし。

  • 問題集として致命的 レビュー対象商品: LPIC Level.2 1回で合格必達テキスト+問題集 (一冊で完全合格シリーズ) (単行本)

    Amazon カスタマー

    この本は本当に買わないほうがいいレベル。問題文章の間違え(1問に2つの問が入ってるとか)、解答の間違え(問題文には、1から5の選択肢で解答Bとか)、解答と解説のか見合ってなさ具合(例も書くの面倒なくらい多い)。"."が大事ですよーと書いてて、"."そっこーで記載忘れてるし正誤表にも記載されていない間違えが多すぎて、勉強よりも添削がメインになりつつあります。お陰で、章番号の記載ミスも見つけました。★1つすらあげたくないレベル。何だこれ。ほんと。

すべての7レビューを表示

  • maromaro0013

    誤植多すぎィ! 続きを読む

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