発売日 2017年08月23日(水)

人生最後の英語鬼速やり直し

著者名:三木 雄信(著者)

¥1,400(税別)

ISBN:
978-4-7973-9083-4
サイズ:
四六/2色
ページ数:
216
付録・付属:
-

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著者紹介

著者・三木 雄信

三木 雄信(みき たけのぶ)
1972年、福岡県生まれ。東京大学経済学部卒業。三菱地所㈱を経てソフトバンク㈱に入社。ソフトバンク社長室長に就任。孫正義氏のもとで、マイクロソフトとのジョイントベンチャーや、ナスダック・ジャパン、日本債券信用銀行(現・あおぞら銀行)買収、およびソフトバンクの通信事業参入のベースとなった、ブロードバンド事業のプロジェクトマネージャーとして活躍。また、一連の事業を通して「高速PDCA」の土台を構築する。
2006年に独立後、ラーニング・テクノロジー企業「トライオン株式会社」を設立。1年で使える英語をマスターするOne Year English プログラム〈TORAIZ〉を運営し、高い注目を集めている。
自社経営のかたわら、東証一部やマザーズ公開企業のほか、未公開企業の社外取締役・監査役などを多数兼任。プロジェクト・マネジメントや資料作成や、英語活用など、ビジネス・コミュニケーション力向上を通して、企業の成長を支援している。
多数のプロジェクトを同時に手がけながらも、ソフトバンク時代に培った「高速PDCA」を駆使し、現在は社員とともに、ほぼ毎日「残業ゼロ」。高い生産性と圧倒的なスピードで仕事をこなし、ビジネスとプライベートの両方を充実させることに成功している。
著書に、『なぜあの人は中学英語で世界のトップを説得できるのか――孫正義のYesと言わせる技術』(祥伝社)、『海外経験ゼロでも仕事が忙しくても「英語は1年」でマスターできる』(PHP研究所)、『世界のトップを10秒で納得させる資料の法則』(東洋経済新報社)など多数。

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  • YJ

    シャドーイング大事ですね。逆算式の仕事をする。1年後にああいう人になりたいというロールモデルを見つける。耳で聞き取った音と自分が知っているスペルを結びつけるトレーニングをすれば、リスニング力を向上させることができます。 続きを読む

  • ぶちお

    よかった。何のために、どこを削るか、何にかけるか、時間がない中やとこれが大事 続きを読む

  • ushikubou

    元ソフトバンクで、英会話学校を開設した著者。日本人がビジネスで使える英語を最短で身につける方法を、自らの体験と英会話学校での結果をもとにまとめている。目標から逆算し、必要最低のことに絞り、基礎を徹底すること。一定の量をこなすこと。著者が言うように、地道だがこれ以外に方法はないように思う。 続きを読む

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