発売日 2017年06月14日(水)

圧倒的ガチャ運で異世界を成り上がる!3

著者名:ケンノジ(著者) モレ(イラスト)

¥1,200(税別)

ISBN:
978-4-7973-9287-6
サイズ:
B6/カラー+1色
ページ数:
328
付録・付属:
-

購入する

全国の書店、または以下のネット書店よりご購入ください。

※書店によって在庫の無い場合、お取扱いの無い場合があります。予めご了承ください。
※各ネット書店での詳しいご購入方法は、各サイトにてご確認ください。

紙版を購入

電子版を購入

著者紹介

著者・ケンノジ

イラスト・モレ

「小説家になろう」で多数作品を発表。書籍化は今回が初めてだが、ヒロインの可愛らしさや、会話シーン、コメディ部分は特にファンの支持を得ている。

Twitter

Unable to load Tweets

  • 面白かった

    5.0
    もんぴぐ

    ひさしぶりに面白い小説を見つけたと思ったら、続きがでてないのね。WEBで読めということか残念。

  • 4.0
    Kindleのお客様

    結構ハイペースに話すすんだけどこれ以上キャラ増えるといるだけになりそうだなあ

  • 選ばれたのは……貧乳でした

    5.0
    W

    大きければ優れていて、小さければ蔑まれる そんな風潮がある胸囲界隈に当方は首を傾げること二十数年。平等とはなにか、なぜ優劣をつけるのか。山は高いほうが良い理論なのか。本格的な登山と気軽なピクニック、どちらも比べることではないのではないだろうか。どちらにも趣がある。どちらも良い。それでいいはずなのだ。貧乳は正義だが、巨乳は悪じゃない。しかし、悲しいことに現実はそうはいかない。数字がすべてという教育の悪影響が、この胸囲界隈にも蔓延していると思う。テストで満点とったから就職して即戦力である、と言われたら大抵の大人は首を傾げるだろう。そうなのだ。ほんとうは分かっているのに、それでもなお数字を指標とすることで物事の判断において楽をしようとする愚かな風潮を、当方は嘆いている。見捨てられ、切り捨てられた中にも数多の才能いわばダイヤの原石があるはずなのだ。学力が低いから育てる価値もない、という考え方こそ駆逐されるべきである。人間も胸も揉めば育つ。育てることを敬遠しているようじゃ、この国、いやこの世界、人類に未来はない。もちろん当然ながら個人的には胸は揉んでも育たないで欲しい。なぜなら貧乳であるということそれすなわち天賦の才だからである。人類よ、胸を張れ。貧乳は美しい。その点に置いて、この作者は『分かって』いる。新たに出てくるヒロインは胸が大きいが、これこそが至宝を際立たせる最高のスパイスであり、作者のバランス感覚は実に冴えている。この調子でどんどん貧乳にスポットライトを当て普及してほしい。個人的に喜ぶから。さて。なんとなく綺麗に結んだ感のある今巻だが、つぎはどうなるのだろう。あわよくばこれからさきも貧乳ヒロインが輝くことを祈りつつ、さいごに巨乳にも敬意を払おうと思う。貧乳こわい貧乳こわい。……つぎは大きなおっぱいがこわい。

すべての3レビューを表示

  • TcodeF

    とりあえず本格的な魔女が登場したりしますが、最後にリーファが神の力を取り戻します。・・・・って、この話まだ続くんですね・・・ 続きを読む

  • W

    アマゾンにレビューを書きました。一言でいうとジーク貧乳 続きを読む

すべてのレビューを読む