発売日 2005年07月27日(水)

ふつうのLinuxプログラミング
Linuxの仕組みから学べるgccプログラミングの王道

著者名:青木峰郎(著者)

¥2,800(税別)

ISBN:
4-7973-2835-5
サイズ:
A335B050-BE72-46BD-BC69-1B57AA476EAC
ページ数:
488
付録・付属:
-

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著者・青木峰郎

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  • r691

    2005年刊行。帯に"標準を知る"とあったことに惹かれて手に取る。始めのうちは、ひたすら知っていることか、知らなくても必要に迫られたときにちょっと調べてすぐ解決できそうな内容ばかりだったが、中盤の説明辺り(具体的にはFHS:The Filesystem Hierarchy Standard)からは、なんとなくでやり過ごしてきたことばかりでとても勉強になった。 続きを読む

  • baboocon@新潮文庫の100冊チャレンジ

    超速読で読了。「ふつうの」Linuxプログラミングというよりも、今風(?)にいうなら「ふつうによい」Linuxプログラミングの本だった。プロセスとストリームとファイルシステム。 続きを読む

  • オザマチ

    Linuxにおけるプロセス・シェル・システムコールなどの基本を学びつつ、実際のプログラミング方法を学ぶ本。オペレーティングシステムの講義などでいい副読本になると思います。ただし、ある程度のC言語に関する知識が必須です。 続きを読む

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