発売日 2011年10月29日(土)

Unityではじめるゲームづくり
ゲープロシリーズ

著者名:ミシェル・メナード(著者) 湊 和久、大西 康満、放課後Unity倶楽部(訳)

¥3,400(税別)

ISBN:
978-4-7973-6772-0
サイズ:
B5変/1色
ページ数:
500
付録・付属:
DVD(1)

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著者紹介

著者・ミシェル・メナード

訳・湊 和久、大西 康満、放課後Unity倶楽部

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  • 説明が下手すぎる

    1.0
    Amazon カスタマー

    全体的に説明の順序がムチャクチャで、読み進める事をあきらめそうになります。入門書なので読み手は1ページずつ実践していくことになりますが、この部分が考えられていないようです。「ガイド図に従って○○を作ってみましょう!」と書かれていたのでそのガイドと手順に沿って進めるも、そのガイド図に描かれている物の説明が後半に記載されておりすべてやり直しということがあったりします。また、誤植もあったりと読み進めるのが大変でした。。。「ゲームづくりをはじめる」なので、「ゲームの作り方・考え方」を記載している点、情報量が多い点は評価できるのかもしれませんが、上記のフラストレーションのたまる説明で全て台無しです。

  • 5.0
    MA/PA

    この本、かなり細かく乗っており、非常に役立ちます。プロレベルの実用書なので、趣味で制作するにはもう充分という感じです。特に後半まで行くのに時間がかかったので、それだけ実力になったと思います。役立つ本なので、また次回も出して欲しいですね。

  • お友達から

    5.0
    おにぎりママ

    高校のお友達から長いこと息子が借りていたので、購入しました。息子たちにとってはバイブルらしいです。でも制作にはまだこぎつけていません。

すべての15レビューを表示

  • i_borntolose

    本書は、サンプルゲームの制作を通してUnityの機能を浅く広く紹介している。単なるハウツー本に留まらず、ゲームのコンセプトやフィーチャーを掘り下げることの重要性を説いている点は高評価できる。ただ、本書がサポートしているUnityのバージョンが3系であるため、現在では古くなっている仕様もちらほら見かける。今買う価値はないだろう。Unity4系に対応した改訂版が望まれる。 続きを読む

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