発売日 2014年08月12日(火)

聖剣使いの禁呪詠唱 8

著者名:あわむら赤光(著者) refeia(イラスト)

¥610(税別)

ISBN:
978-4-7973-8016-3
サイズ:
文庫
ページ数:
304
付録・付属:
-

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著者紹介

著者・あわむら赤光

イラスト・refeia

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  • 短編集ですね

    4.0
    コンセントレイト

    このところ割とロングな話が続いていて、読みやすいですけれどやはり短編です。キャラに対するフォロー的な。次の話の前振りかな?

  • 1.0
    ミラー

    マヤとの絡みが気持ちが悪く感じた。個人的には受け付けられず鳥肌が立った。1巻から読んでいたが、残念に感じた。

すべての2レビューを表示

  • よっち

    学園祭で一日校長になったマヤが、職権濫用で諸葉の恋の噂を直撃取材。諸葉の回想からヒロインたちの過去エピソードを綴る短編集。サツキの料理や買物、静乃のクセ毛エピソードもらしかったですが、徐々に学園に馴染みつつあるというか、毒されているレーシャについて。モモ先輩とかアンジェラまでカバーしたと思ったら学園祭にエドワードとシャルルまで登場。短編集で終わらずに次巻日英仏合同作戦への布石だったわけですね。それにしても言動的に確信犯なあざといマーヤを、このまま諸葉と同棲させてていいんでしょうか(苦笑)末恐ろしい。。。 続きを読む

  • Yobata

    ワルブレ短編集。妹サツキとの休日,静乃の逆鱗,レーシャの部活動,マヤとの寮暮らし,モモ先輩の特訓,エドとAJの学園祭訪問の6編で、学園祭で一日校長の権利を得たマヤが諸葉の女性遍歴を暴く形の短編。サツキとの話はまだ妹と認識してない頃の初期の話で懐かしかったなwサツキの言動は本当に際どいぜw静乃のクセ毛は…物凄い事になったな…あの静乃があれだけ爆発するとは。しかし諸葉の一言でコロッといくとは案外チョロい。レーシャの話は対人戦闘研究部の面々はヌケすぎてて面白かったwでも部長が語る存在理念だけは立派だった。→ 続きを読む

  • 水無月冬弥

    あわむら赤光先生(@shakkosan)の #ラノベ 短編集だけど面白かった! しかし、マーヤはあきらかにアウトです。引きもサイコーだし、楽しみだけどなぜ、サツキのカラーイラストがないんだろ? 続きを読む

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