発売日 2018年03月10日(土)

会社・仕事・人間関係 「もう、何もかもしんどい…」と疲れ果てたときに読む本

著者名:石原 加受子+黒川 依(著者)

¥1,300(税別)

ISBN:
978-4-7973-9395-8
サイズ:
四六/1色
ページ数:
192
付録・付属:
-

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著者紹介

著者・石原 加受子+黒川 依

石原加受子(いしはら かずこ)
心理カウンセラー。
「自分中心心理学」を提唱する心理相談研究所オールイズワン代表。日本カウンセリング学会会員、日本学校メンタルヘルス学会会員、日本ヒーリングリラクセーション協会元理事、厚生労働省認定「健康・生きがいづくり」アドバイザー。
思考・感情・五感・イメージ・呼吸・声などをトータルにとらえた独自の心理学をもとに、性格改善、親子関係、対人関係、健康に関するセミナー、グループ・ワーク、カウンセリング、 講演等を行い、心が楽になる方法、自分の才能を活かす生き方を提案している。
『母と娘の「しんどい関係」を見直す本』(学研プラス)、『仕事・人間関係「もう限界! 」と思ったとき読む本』(KADOKAWA)、『わずらわしい人間関係に悩むあなたが「もう、やめていい」32のこと』(日本文芸社)、『金持ち体質と貧乏体質』(KKベストセラーズ)、『とにかく優位に立ちたい人」を軽くかわすコツ』(学研プラス)など著書多数。

黒川依(くろかわ より)
『ひとり暮らしのOLを描きました』がネットで話題になり、マンガがヒット作に。twitterのフォロワー3.6万人。

  • 人によっては読み進めるのが辛いかも

    3.0
    Kindleユーザー

    他にも同様のレビューしている方がいましたが、私も読み進めていくのが非常に辛く感じました。

  • 1.0
    Amazon カスタマー

    内容はとてもよく分かるのですが、あまりにも正論すぎて本当にしんどいと自分を責めて心を痛めてる人にとっては読み進めるのが辛いと感じました。最後まで読めず…また少し元気になった頃に読み直そうと思います。

  • 疲れた時に思い返す

    5.0
    Spinning14

    転職で立場を確立しなければと他者中心になっていた自分を認識させてくれました。少し心が軽くなりました。

すべての5レビューを表示

  • わんちゃん

    まさに今の、いや違う、今までの自分にドはまり。自分の考えループ、悩みグセをガシッ、ズバッと言い当てられてるみたい。そして「わかってくれない人が、わかってくれることはない」に衝撃。やはり他者との距離の取り方が要らしい。だが、それがとことん難しい。まずは自分のクセやどん底に落ちるいつものルートを知り、受け入れることからスタートだ。「少しずつ、自分が楽しいと感じているか、それを好きか、熱中できるか、ということに基準にする」を心に留めておきたい。 続きを読む

  • G-dark

    頭は「もっと頑張れ」と急かすけれど、心は「もう頑張れない」と苦しんでいて、「もっと頑張らないといけないのにやる気が出ない」と自分を責めている人におすすめの本。自分で自分を大切にしましょう、という内容。素直に「好き」「楽しい」と思えることをやれていますか?「休めない病」にかかっていませんか?とっくにキャパオーバーなのに、更に抱え込もうとしていませんか?といった内容に思い当たるフシがいくつもあり、読んでいてドキドキしますが、自分で自分を責めれば責めるほど自信を失くしてしまうだけなんだ…と気づかされました。 続きを読む

  • 銀の鈴

    具体的でわかりやすいのですが、なかなか、実際そう思えないのが苦しいところ。 続きを読む

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