SB新書
戦国大名の城を読む
戦国大名の城を読む
築城・攻城・籠城
SB新書シリーズ

萩原さちこ 著
ISBN
978-4-7973-7235-9
サイズ
新書/1色
ページ数
320
価格
760円+税
出版日
2013/03/16
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城から見えてくる戦国大名の野望や戦略。


武田信玄、北条氏康、毛利元就、織田信長、豊臣秀吉、加藤清正、徳川家康、藤堂高虎、伊達政宗……戦国大名の城を通して、彼らの野望や戦略を読む!

戦国時代から江戸時代初期にかけて、各地の群雄が生み出した城は数多い。その特徴や機能に着目し、築城から攻城、籠城にまつわるエピソードなどもたどりながら、歴史を紐解く一冊。武田信玄、北条氏康、毛利元就、織田信長、加藤清正、徳川家康、藤堂高虎などの城から、それぞれの戦略や野望が見えてくる。


萩原さちこ(はぎわら さちこ)
編集者、ライター、城旅ナビゲーター。小学2年生で城の虜になる。執筆業を中心に、ガイドやテレビ出演もこなす。初の著書『わくわく城めぐり ビギナーも楽しめる<城旅>34』が山と渓谷社から発売中。専門ガイドを務める城めぐりツアーは阪急交通社で催行中。東京都出身。
http://46meg.com


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