発売日 2009年03月26日(木)

Cat Shit One’80 VOL.2

著者名:小林源文(著者)

¥950(税別)

ISBN:
978-4-7973-5284-9
サイズ:
A335B050-BE72-46BD-BC69-1B57AA476EAC
ページ数:
112
付録・付属:
-

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著者紹介

著者・小林源文

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  • ピリカ・ラザンギ

    露助のミーシャさんがエリートで吹いた。ウラー!舞台は中東からフォークランド紛争へと移る。ちなみにアルゼンチンは牛。フォークランド紛争なんて全然しらなかったけど、イギリスの一方的に攻めた話でもなかったんだな。メインの登場人物はあまり出てこなくなる。アフガンに非公式に支援してるボタスキーは江沢民に会ったり裏方ェ・・・ 続きを読む

  • celica_9

    引き続きアフガンとフォークランド紛争。巻末の解説共に分かりやすかった。ルーデル、アルゼンチンに行ってるのね。ミーシャどんくさいっぽいけど、首席!?と思ったらそういうことなのか。寝てたベッドにも笑った。でもすごくいい奴だし、これからの活躍も楽しみ。メイメイいうグルカ兵は全然強そうじゃないよ!シーハリアーについてが興味深かった。ところで交換将校って割とあることなのかな。ルーデルの例みたいに他国軍人から(または他国軍)の教授を請うというのはわかるんだけど、交換することで経験値を増やすということなのかな。 続きを読む

  • U-G.Kintoki

    引き続きフォークランド紛争とアフガン紛争。パイナップルアーミーとかマスターキートンでちょこっと出てくるけど、今まであんまりフォークランド紛争を扱った漫画とかなかったからなかなか興味深い。でも、肝心の主人公まわりが影が薄いな……。羊はグルカ兵だったからインド人だろうか。アルゼンチン人は牛。 続きを読む

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