発売日 2014年11月20日(木)

OMEGA7 VOL.5(オメガ7 VOL.5)
オメガ7

著者名:小林源文(著者)

¥950(税別)

ISBN:
978-4-7973-8003-3
サイズ:
A5/1色
ページ数:
96
付録・付属:
-

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著者紹介

著者・小林源文

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  • これは続くのか・・・・・・?終わりか?

    3.0
    Amazon カスタマー

    内容が陸から海・空へ行ったのは良い展開。でもかわぐちかじさんが描いている「空母・いぶき」になんか似てる感じがする・・・・・。終わりなら終わりでハッキリして欲しいです。なんかこの読み終えた感じだと「また続くから待っててね。」みたいな感じで曖昧。スッキリと終わらせて欲しい。しかし秋葉原編は面白かった。有事なのにゲームをやり続ける日本人。しかも戦車もの。銃声や爆発音が聞こえない訳だ。しかも隊員がノリノリでゲームオタク達に聞いてるのが面白かった。しかも死んだ人間から追いはぎしてるし・・・・・・・。なぜかそれが鉄人28号のフィギュア?ブリキ?やはり自衛隊員でも人間なのが映し出されていますね。ただ、強姦がないのが奇跡と言える。

  • 5.0
    North Star

    紅一点の女性隊員『橋立』が入りましたが、従来の読者からすると珍しい展開です。まだキャラクターが立っていないようです、、、が、いつか佐藤、中村のように他作品へ飛び出して行ってもらいたいと思います。(Vol.5後半の戦闘中で精神疲労が見えましたが、ここからどのように成長していくか期待です。)

  • 現実の日本の政治より先に進んでいる世界。

    5.0
    彷徨うバイヤー

    現実の日本の政治家や役人もここまでやれる肝っ玉も覚悟も根性も判断力もねぇだろッ!と嘲笑うかのような痛快な小林ワールド全開の作品です。あと個人的には昔の小林作品より、女性の画がかわいくなっているのがイイと思います。

すべての18レビューを表示

  • とべっち

    中国と自衛隊の戦い。実際長引くと自衛隊は確実に負けるやろな。あといつものオメガメンバーに、新キャラ・ハシダテが今後どう絡んでいくのか楽しみ。何時ものことながら薄くて値段高いのは同人誌並みで残念だな。 続きを読む

  • 印度洋一郎

    尖閣沖で日中両軍が激突!の巻。秋葉原でテロ部隊を掃討するオメガと、自衛隊の戦いを並行して描いているが、中国機動部隊弱すぎ。「レイド・オン・トーキョー」や「バトル・オーバー北海道」のソ連軍とは雲泥の差。ちょっと自衛隊の勝ち方が一方的過ぎて、何だか呆気ないなぁ・・・モンゴルに逃亡した中国強硬派をオメガが殲滅するくだりの橋立の作品世界での立ち位置が興味深いような気も・・・ 続きを読む

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