発売日 2009年09月18日(金)

会社でチャンスをつかむ人は皆やっている!一流の部下力

著者名:上村 光弼(著者)

¥1,429(税別)

ISBN:
978-4-7973-5496-6
サイズ:
483249EC-8045-4953-B9C8-FA32EFC8092C
ページ数:
232
付録・付属:
-

購入する

全国の書店、または以下のネット書店よりご購入ください。

※書店によって在庫の無い場合、お取扱いの無い場合があります。予めご了承ください。
※各ネット書店での詳しいご購入方法は、各サイトにてご確認ください。

紙版を購入

電子版を購入

著者紹介

著者・上村 光弼

サポート情報

サポート情報はありません。ご不明な点がございましたら、こちらからお問い合わせください。

Twitter

Unable to load Tweets

  • 良書です。ただし、部下の思いに応えてくれる上司が相手であれば、ですが…

    2.0
    荒巻雪蔵

    Kindle本セールの時に買いました。上司を教師、親のように思うのではなく、イチ顧客として…の視点には目からうろこでしたが、果たして、部下の頑張り、思いに対して、書かれているように対応してくれる上司ばかりか?と問われると疑問が残ります。この本にかかれていることは、ひとつのセオリーとして心に留めておき、相手を見て実践するのでないと危険ではないかと感じます。うかつに読み間違うと、単なる「社畜養成教本」になってしまいそう。また「職場の部下に読ませたい」といったレビューがありますが、私なら上司からこの本「読め」って渡されたら反発しますね…

  • 現代で、仕事を得るということ

    4.0
    こうきち

    就活中の人には、とてもためになる内容ではないかと思います。やりたいことだとか、向いていることだとかいう前に、生き残ることが大変な時代に突入しています。タイトルを読み替えるなら、「チャンスを呼び込む方法」でしょうか。強いものが弱いものをいじめる社会に突き進んでいるからこそ、こういった書籍の内容が活きてくるのでしょうね。ただ、このやり方で出世したら、一生、力関係のみの世界から抜け出せなくなりますがね。

  • わかっているけれども難しい

    4.0
    believe&go

    私が読んだ「部下」本の中では一番厳しい。この本の内容が100%実践できる人は、将来大物になるだろうと心底思った。周りのできる先輩や同僚には確かに、本に書いてあることを私よりも実践できている人が多いように感じる。私も部分的に実践してみるが、上手くいかないことが多い。Giveがまだまだ足りないのだろう。無理をせず、懲りずに頑張るしかないと気持ちを新たにした。まずは印象力から。

すべての19つのレビューを表示

  • 山田太郎

    こんだけ優秀なら上司になってるよ、多分と思った。人の上司をうらやましがってはいかんと思った。 続きを読む

  • 佐々陽太朗(K.Tsubota)

    本の内容ですが、お中元の贈り方ではありません。もしそうなら『会社でチャンスをつかむ人は皆やっている! 一流品の贈り方』という題名だったと思います。世の中、魚心あれば水心。先方が好意を示せば、当方も好意を示す。これは当たり前のことです。スミマセン。少しふざけてしまいました。読んだ感想ですが、ごもっともでございます。私は悪い部下でした。反省します。ハイ。 続きを読む

  • lily-hinax

    この年になっても、(この年になったからこそ?)ものすごく勉強になります。サラリーマンの本音と建前に揺られる方にお薦めです。肯定的に読むのも、批判的に読むのも為になると思います。 続きを読む

すべてのレビューを読む