発売日 2011年02月16日(水)

世界最高位のトップセールスマンが教える 営業でいちばん大切なこと

著者名:小林一光(著者)

¥1,300(税別)

ISBN:
978-4-7973-6098-1
サイズ:
四六/1色
ページ数:
232
付録・付属:
-

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著者紹介

著者・小林一光

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  • 壱萬弐仟縁冊

    「買うかどうかわからない人をお客様 にするほうが、マーケットとして 断然大きい(・点)」(7頁~)。 ゴシ太本らしく、ポイント高い。 1日4人。週4日16人とのアポ(13頁)。 僕でも会えそうだ。 1日10件はきつそうなので。 3か月かけて集客できればいい(47頁)。 なるほど。 わたしなら5~10名を3か月かけて集める。 ならば、1か月に5名、1週間に1人集まる ような計画でもいけるのかも? お客様がほしいのは、感情(60頁)。   続きを読む

  • とも

    見込み客を見つけること、そしてベルトコンベヤーに乗せること。そこまでしか自分じゃコントロール出来ない。行くところが無いのではなくて行きたいところが無い。奥様の言葉は私にとっても響きました。 続きを読む

  • yashiti76

    3⃣トップ営業マンは、沢山の見込み客を見つけてきた人!メリットは最後に伝え、デメリットを最初に!とんかつ屋でヒラメフライや、喫茶店で紅茶はあり得ないかも。。この人、稼ぐだけ稼いで、結局辞めてるんだよね。。営業としては、正直当たり前な内容かも?日本人は生命保険入りすぎで、無駄な掛け金か多いのに、絶対に必要なもの、役にたつものっていう前提がおかしい。結局、富裕層の相続や事業承継に繋がるようなおいしい保険をどれだけ売れるかが勝負!アッパーマーケット取れなければ意味なし! 続きを読む

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