発売日 2010年08月11日(水)

「光の道」革命
光ファイバーとクラウドで描く日本再生のシナリオ

著者名:光アクセス普及研究会(編集)

¥1,200(税別)

ISBN:
978-4-7973-6168-1
サイズ:
四六/1色
ページ数:
160
付録・付属:
-

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著者紹介

編集・光アクセス普及研究会

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光指す未来の扉ノックして
色づく花びらのような
希望の明日に革命を

光満ちる未来へ続く道
もう止まらない
って誓った声がここに響くさ

Silent Siren / KAKUMEI

光指す未来の扉ノックして
色づく花びらのような
希望の明日に革命を

光満ちる未来へ続く道
もう止まらない
って誓った声がここに響くさ

Silent Siren / KAKUMEI

光指す未来の扉ノックして
色づく花びらのような
希望の明日に革命を

光満ちる未来へ続く道
もう止まらない
って誓った声がここに響くさ

Silent Siren / KAKUMEI

光指す未来の扉ノックして
色づく花びらのような
希望の明日に革命を

光満ちる未来へ続く道
もう止まらない
って誓った声がここに響くさ

Silent Siren / KAKUMEI

『革命前夜』須賀しのぶ
圧巻。「悲劇週間」(矢作俊彦)を読んだ時の気持ちを思い出す。冷戦下の旧東ドイツで日本人ピアニストが見た歴史と動乱と自由への渇望。困難な時代にあっても夢を追い、決めた道を生きること。なんて強くて悲しいんだろう…!壁が崩れたその先に、それぞれの光を、希望の音を。

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  • 税金をつかわない光ブロードバンド普及の方法

    3.0
    Kana

    「光の道」 は総務省のタスクフォースがうちだした構想だが,この本の出版社はソフトバンク,内容もソフトバンクの主張が中心だ. 税金をつかわずに 2015 年までに全世帯に光ブロードバンドを普及させる,そのためには NTT からアクセス回線会社を独立させる必要があるというのが主要な主張だ. しかし,他社の意見もかんたんにまとめられていて,最低限の客観性は確保されている. これに反対する NTT などの主張ももっときかないと判断はできないが,読むに値する意見だとおもう.

  • 2.0
    マグマ

     実在が怪しい「光アクセス普及研究会」によるソフトバンク路線のプロパガンダ本です。ソフトバンク路線というのは、光ファイバー(もしくは高速無線)を2015年までに全戸につなげるというものです。iPad、iPhoneを使うユーザーにとっては、ぜひともそうしてほしいインフラ整備です。つまりソフトバンクユーザーにとっては孫社長の主張は「なるほど」と思うのですが、そうでない人にはそうとは思えない。このへんが孫さんの主張がいまひとつ世間全体に通用しない理由でしょう。怪しげな研究会名義でプロパガンダ本を出すのも、かえって胡散臭く思われ、逆効果とは思います。 しかし、NTTがぼんくらなのも事実。通信最大手でありながら、この数年間はソフトバンクにやられっぱなし。あの凡庸な社長に硬直的な官僚的組織では、リスクをとって挑戦したり、新しいサービスや商品を生み出したりすることは無理でしょう。そういう点ではソフトバンクの挑戦的な姿勢は魅力的です。

すべての2レビューを表示

  • ハンギ

    ソフトバンクは光の道構想にはけっこう熱心で、原口一博総務大臣時代にはやると思われていたが、実現できなかった。サービス部門と回線部門にNTTを分社化せよ、というメッセージが先走ってしまった形だが、要はこれまでの銅線から光ファイバーを離島などを含めた全国に展開しようと言うわけだった。これは分けて考えた方が良いと思う。どの道、NTTは既存の電話回線には新規投資はしないことは表明しているので、そのうち全て光ファイバーになると思うが、今のうちに急いでやってほしい、というのがソフトバンクの要望だったみたいだ。 続きを読む

  • dyui3

    =) 結局のところ、回線を引き回すお金が必要だけどないので他のキャリアさんから奪っちゃおうってことですか? 続きを読む

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