発売日 2018年08月22日(水)

気が小さくても立場を悪くせずとも職場のアホを撃退できる! 都合のよすぎる方法

著者名:Jens Weidner(著者) 片山久美子(訳)

¥1,400(税別)

ISBN:
978-4-7973-9732-1
サイズ:
四六/1色
ページ数:
224
付録・付属:
-

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著者紹介

著者・Jens Weidner

訳・片山久美子

Jens Weidner

ハンブルク応用科学大学の教育学、犯罪学教授。
攻撃性を抑えるためのトレーニングプログラムを開発し、ドイツやスイスで100以上の暴力矯正プログラムにかかわる。
1994年からはこれを逆の視点から利用し、やり遂げる力と闘志を高めたい指導的立場にいる人々のトレーニングを行っている。
攻撃性コントロールを教育学に取り入れた研究を行う機関の代表なども務める。

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  • タイトルは大げさ

    3.0
    チコ

    利用する側はどんなことを考えているのか少し分かります。サイコパス系は、これとは別に存在するのですが、政治をする人の思考パターンを垣間見れます。

  • 5.0
    sweet510

    翻訳本なので表現が多少は大げさ/過激な所もありますが、冷静に組織の中のことをイメージしてみると、自分の立ち位置含めて当てはまる現象は多く見られると思いました。目的をしっかり見据えてという前提あり、ですが、正しい自己主張、自己表現のための知識とノウハウの本です。

  • 実は自分もどこかにハマってる

    4.0
    さくら

すべての8レビューを表示

  • 香菜子(かなこ・Kanako)

    気が小さくても立場を悪くせずとも職場のアホを撃退できる! 都合のよすぎる方法。イェンツ・ヴァイドナー先生の著書。自己主張、自己顕示が強すぎのも問題だけれど、必要な自己主張、自己顕示が出来ないことも問題。適度な自己主張、自己顕示ができる力を身につけることが大切。 続きを読む

  • ULUWATU

    励ましてくる男性ほど実は要注意 続きを読む

  • 松本義和

    邦題ほど中身は過激ではない。職場のアホのアホさがどこから来ているのかの分析とそれに対する対処法など、きわめてまっとうな本です。「良い人」は良い人であるが故に、アホからカモにされやすい。適正に反撃することで、アホにカモだと思わせないようにすることが必要。 良い人を止めずに、自分の中にある適度な攻撃性を少し解放してあげることが大事。その方法についてもいろいろヒントが書かれています。 でも、本当に職場に何でこんなにアホが多いのだろう、と思う。ちゃんと仕事しろよ、と言いたい。 続きを読む

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