発売日 2020年01月22日(水)

言語化力
言葉にできれば人生は変わる

著者名:三浦崇宏(著者)

¥1,500(税別)

ISBN:
978-4-8156-0273-4
サイズ:
46判
ページ数:
288
付録・付属:
-

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著者紹介

著者・三浦崇宏

The Breakthrough Company GO 代表取締役、PR/CreativeDirector 博報堂・TBWA\HAKUHODOを経て2017年独立 『表現を作るのではなく、現象を創るのが仕事』が信条。 日本PR大賞・CampaignASIA Young Achiever of the Year・ADfest・フジサンケイグループ広告大賞・グッドデザイン賞・カンヌライオンズクリエイティビティフェスティバル ゴールド他受賞。ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS イノベーション部門グランプリ/総務大臣賞 受賞。広告やPRの領域を超えて、クリエイティブで企業や社会のあらゆる変革と挑戦を支援する。

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  • 期待し過ぎには要注意

    1.0
    なかじ

    大いに期待していたが、ある程度本を読んで来た人にとっては大した内容では来なかったはず。『言葉に出来るは武器になる』や『1分で話せ』などの名著の方がロジカルで分かりやすい内容だなと率直に感じた。読書を通じて何を感じるかはそれぞれ自由だか、本をあまり手に取らない人にとっては分かりにくい内容だと思う。これが売れ過ぎたら日本人の思考に疑問を抱くレベル。

  • 残念

    1.0
    dezs

    言語化力、野太い題名に大いに期待したのだが大いに失望。知り合いがFBで宣伝していて思わず購入したのだが残念極まりない。あまりの内容の掘り下げのなさに、斜めスルー読みのあと真面目に読み直す気が完全に失せた。 将来に悩み、これから突き進む若者向けに書いたのならば題名を変えた方が良い。内容に強く期待を持ってしまった購入者を少しでも減らすことができるから。

  • 正直、ビミョー

    1.0
    Amazonカスタマー

    期待ほどじゃなかった。「言葉にすることは最強の武器」だそう。その言葉が他の本のパクリじゃん。

すべての160つのレビューを表示

  • planetmbit

    これから先もずっと高めていかねばならない言語化力について、著者の経験、持論、信念に基づき書き記してある一冊。大切なのは方法論ではなく、その言葉を発する人その人の考え、想い、熱量そのもの。日々実感することでもあるので折に触れて振り返りながら自分なりの言語化力を高めていきたいです。 続きを読む

  • よっち

    自分の価値を明確にし、願いを叶え、成長させる武器となる言葉。誰もが自由に発言できる時代だからこそ、自分の言葉で話せるかどうか、自分のことが持てるかどうか、その言葉で他者を動かせるかどうか。言葉が問題を解決する手段であり、戦わずに勝つための道具であると考える著者の言葉にする方法は具体的で、つまるところ相手にきちんと向き合ってもらうため、理解してもらうためにどうすべきか、よくよく考えられているのが分かりますね。何度か挫折しかけながらも立ち上がってきた信念が感じられる著者さんのメッセージはなかなか印象的でした。 続きを読む

  • かおり

    これを読んで「言語化力」がつくのかはわからないけれど、必要に迫られいつの間にか身に付いていて実際に勝った時、「あぁ、こういうことだったのね」とは思える本。(今日「戦わずに勝つ」ことが出来たのは「言葉にできたから」。)家族にもこれが発揮出来ればいいんだけど···家族には丁寧に言葉に出来ない😅 続きを読む

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