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AI独学超大全

佐藤勝彦:著者

資格・試験、リスキリング、大人の学び直し…

勉強時間は1/100。
インプットは100倍。
学習難易度はゼロになる。

あなたは、こんな状況に陥っていませんか?

「忙しすぎて、学習する時間がない」
「新しいスキルを身につけたいけれど、日々の業務に追われて勉強時間が確保できない」
「情報が多すぎて、何から始めればいいかわからない 」
「『AIの時代が来た』と言われているのに、実際には何も変わっていない。 むしろ、置いていかれる不安だけが募っている」
「AIツールを使っても、期待した結果が出ない ChatGPTやClaude、Geminiを使ってみたけれど、「なんか微妙」な回答しか返ってこない。結局、自分でやった方が早い」

これらの問題は、すべて「思考の仕方」を変えることで解決できます。

なぜ多くの人がAIを使いこなせないのでしょうか? 問題は「AIの能力不足」ではありません。「思考の構造化ができていない」ことです。
本書『AI独学超大全』は、あなたの思考OSをアップデートする「常識を覆す新時代の学び」ノウハウを体系化した一冊です。
本書は、単なるAIのテクニック集・プロンプト集ではありません。本書で解説されている「3つの思考メソッド」を身につければ、あなた独自の経験と思考が、AI時代の最強の武器に変わります。

★AIの圧倒的な能力を借りて、物事の解像度を極限まで高める【超具体化】
★解像度を高めた無数の情報から本質を見抜く【超抽象化】
★掴んだ本質を、他者や社会を動かす力に変える【超構造化】

本書で解説するこの「3ステップ」で、あなたの学びの領域は無限に拡張するでしょう。

本書を手にすることで、あなたは「AIを使う側」から「AIと共に貴重なアウトプットを生み出す側」へ、進化をとげるでしょう。

勉強時間は1/100、インプットは100倍、学習難易度はゼロになる。
自力で読まない、調べない、覚えない、「シン・勉強法」。

今こそ、新時代の学びの扉を開くときです。

まえがき
推薦者 まえがき
第1部 AI独学術の基本――超具体化
第2部 ストーリーでわかるAI独学術――超抽象化
第3部 AI独学術 実践編――超構造化
あとがき

定価:2,200円(本体2,000円+10%税)

書籍情報

  • 発売日:2025年10月17日(金)
  • ISBN:978-4-8156-3712-5
  • サイズ:A5判
  • ページ数:368
  • 付録:-
  • 伊藤羊一 氏(武蔵野大学アントレプレナーシップ学部 学部長)

    「未知を切り拓く、初学者のAI福音書」

  • 前田鎌利 氏(株式会社固〈KATAMARI〉代表取締役)

    「伝わるを設計する、AIプレゼンOSが習得できる」

  • 成田直人 氏(ジャパンブルーコンサルティング株式会社 代表取締役)

    「仕事が秒で進む、“専属コンサル”が手に入る本」

  • 吉田 拳 氏(株式会社すごい改善 代表取締役)

    「セミナー迷子に終止符——『AI独学超大全』一冊で、仕事も人生も爆速進化。」

  • 松永 エリック・匡史 氏(青山学院大学 地球社会共生学部 学部長・教授)

    「知を再起動する、AI戦略ブートローダー」

  • 森本千賀子氏(株式会社morich 代表取締役)

    「AIで凡人逆転、未来型キャリアのリブートボタン」

  •  
    第1章 AIを最強のバディにする「10の武器」
    第2章 独学を加速させる「15の武器」
    第3章 アウトプットで学びを深化させる「15の武器」
    第4章 「仕組み」で独学を継続させる「10の武器」

  •  
    第5章 デジタルvs.アナログ、相反する正義
    第6章 共闘――AIという名の翻訳機
    第7章 飛躍――仕掛ける側への変貌
    第8章 AIとの対話の先に見た、新しい世界

  •  
    第9章 【初級編】AIエネーブルメント―個人を変える7日間プログラム
    第10章 【中級編】AIと共にチームを変える14日間
    第11章 【上級編】Vibe-Makerへの道

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著者紹介

著者・佐藤勝彦

実業家/TANREN株式会社 代表取締役社長。
プログラミングに関する知識がまったくなかった時期から、計1000時間以上の膨大な時間をAIとの対話に費やす。その実践を通じて、AIを単なる利便性の高い検索ツールとしてではなく、自身の「思考OS」をアップデートするためのバディとする独自メソッド・超AI独学術を考案。AIおよびAIエージェントといった先端技術をいち早く業務に取り入れ、「脊髄反射でAIと会話できる」水準まで使いこなす実践者として注目を集めている。
また、伊藤羊一氏(『1分で話せ』著者)との長年にわたる対話を通じて獲得した「結論・根拠・具体例」という思考フレームワークを、AI時代に適合させた「超抽象化・超具体化・超構造化」へと進化させ、各種ビジネス課題に応用。現場の実務から導かれた知見と哲学を融合させたそのアプローチは、机上の理論にとどまらない「実践知」として、多くのビジネスパーソンから高い評価と支持を得る。

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