発売日 2006年03月16日(木)

なぜモチベーションが上がらないのか
ソフトバンク新書

著者名:児玉光雄(著者)

¥700(税別)

ISBN:
4-7973-3355-3
サイズ:
CAE53444-4A6D-43A5-80D8-648CFE5F9CB1
ページ数:
160
付録・付属:
-

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著者紹介

著者・児玉光雄

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  • KAKAPO

    著者の児玉光雄さんが1947年生まれと、私と比べても一回り近い大先輩であること、初版が2006年と古い本であることから、理論も古いのではないかと心配でしたが杞憂でした。特に興味深かったのは、内的モチベーション(最も強烈なパワーを持つのが「達成感」)と、外的モチベーション(最もマイナスに働きかけるのは自分の意思では変更できない「経営方針」規範や規律、ルールなど)という話でした。イチロー選手は、自分でコントロールできないことに興味を示さないことで、内的モチベーションを非常に高く保つことができているのでしょう。 続きを読む

  • youxian♬*゜

    さらっと読み(こんな読み方ができたのか?!)。読了登録の為に作者で検索をかけるとイチローに関する著書が多かった。チェックシートもあって自分でも行いながら読み進めると意外や意外!私は人のセイでモチベーションが下がってると思ってたけど自分のセイだった!そもそもモチベーションは人に頼るものではないという薄々気付いてた事実を人様の言葉で知ることができた。自分が精いっぱいしているとが自信となる。 続きを読む

  • 村井渚沙

    野球選手を例にあげ、会社でのモチベーションをあげるためにどうすればいいかを述べていた。自分の性格を知り、どのようなひとと関わりをもてば伸びていくかを追求していた。 続きを読む

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