発売日 2006年10月17日(火)

個人情報「過」保護が日本を破壊する

著者名:青柳武彦(著者)

¥700(税別)

ISBN:
4-7973-3691-9
サイズ:
CAE53444-4A6D-43A5-80D8-648CFE5F9CB1
ページ数:
248
付録・付属:
-

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著者紹介

著者・青柳武彦

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  • さっちゃん

    タイトルが過激だったので読んでみた。 筆者の言いたいことの一部は全く同意だが、ところどころの部分で「ん?この人何言ってるの?」という意味が理解できない部分があったので残念。「過」保護というタイトルであるため、緩和だけの意見が主だと思ったが、騒音おばさんのところでは行政が怠慢であるとか、松坂大輔のところではマスコミはプライバシーを守れという、もっとちゃんと権利を保護しろという主張も見られた。理解できない部分も含めて、面白い本だなーと思いました。 続きを読む

  • いかちょー

    主旨には賛同できるが、所々論理の飛躍があり、納得できない部分がある。「個人情報保護法」を「プライバシー権にかかわる情報保護法」にすべきと言う考え方には大賛成。一方で、DVなどで隠れている本人の居場所を知られないようにすることも大切。「ウルトラC」には賛同しかねる。 続きを読む

  • takachan

    同意できることが多々ですが、なかなか元に戻るのは難しいですね。 続きを読む

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