発売日 2008年05月16日(金)

はじめてのハングル「超」入門
ビビンバを正しい発音で注文する

著者名:八田 靖史(著者)

¥730(税別)

ISBN:
978-4-7973-4594-0
サイズ:
CAE53444-4A6D-43A5-80D8-648CFE5F9CB1
ページ数:
224
付録・付属:
-

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著者・八田 靖史

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  • 3日で記号が文字になってきた

    5.0
    hoop.euqset.org

    先日ソウルに行ったときに、ハングルのメニューしかない店で手も足もでなかったので、本書でさわりでも...と言うのは言い訳で、本当は少しはハングルを知っておかないとこの先まずいなぁと考えまして。#どちらが本当の購入理由か、言い訳かは...さらりと読めて、ハングルの読み方の基礎の基礎がちょっと分かった気がする。単なる記号の集まりが、本の少しだけだけど、文字に見えてきた(^^;与太話や脱線ぎみの話も多いけど、それで読み進める意欲も生まれるし、気がつくと母音・子音と覚えてきて、一通り「文字を読む」事は出来るようになる。サポートサイトで発音もmp3化されたファイルとしてダウンロードできるし、初めて読むなら価格も手頃でおすすめです。私は次のステップに進もうかと考えています。

  • 正しい看板

    5.0
    2-much

    書名の通り、韓国語入門ではなく正しく「ハングル」入門(※)です。食べ物をキーワードに解説してくれるので、分かりやすく読みやすい。「ハングルって丸とか四角とか、どれも同じに見えて区別できない!」という初心者にはとてもありがたい一冊です。※ハングルは文字のことなので。 日本語入門と、「ひらがな」「カタカナ」入門の違いと思っていただければ。

  • 韓国料理・食材の話題を通じてハングルの読み方の基本が楽しく学べる

    4.0
    ゴルゴ十三

    韓国料理や食材の話題を通じてハングルの読み方を楽しく学べる本です。主要目次:第1章「ビール好きな先生が教えてくれる韓国語の特徴」第2章「キュウリ先生が教えてくれる韓国語の母音」第3章「お肉先生が教えてくれる韓国語の子音」第4章「コーヒー先生が教えてくれる激音と濃音」第5章「キウイ先生が教えてくれる複合母音」第6章「キムチ先生が教えてくれるパッチム」第7章「ビビンバ先生が教えてくれる発音変化」第8章「韓国料理店における必勝ワンフレーズ」付録・韓国料理名辞典&必勝フレーズ集2−3時間あれば一通り読み通すことが出来ます。(blog.sbcr.jp/hatta/で音声ファイルをダウンロード可能) 漢字語に関する説明はありますので、韓国語がグッと身近に感じることが出来ると思います。韓国人の食文化・マナーに関するコラムも興味深く読めます。(韓国人の知り合いが居ると彼らの言動に合点がいきますね。職場のランチ・タイムでは誘ってあげないと!)本書の目的は「韓国で韓国料理を注文する例文をキチンと発音できること」ですので、この一冊で韓国語が話せる訳ではありません。(基本会話「こんにちは」「ありがとう」「すみません」等も記載なし)また、ハングル文字の歴史やその仕組み(口・舌の形に由来すること)について触れられていません。その辺りの知識は他の新書(「漢字でわかる韓国語入門」(水谷嘉之)「韓国がわかる。ハングルは楽しい!」(金裕鴻)など)で補えますので、ご興味のある方は御覧下さい。

すべての3つのレビューを表示

  • エスティマ

    ハングル文字に親しみを感じられる本。脳の活性化の為に少し勉強したくなりました。 続きを読む

  • ハル2

    韓国で焼肉たべたい。 続きを読む

  • ROMICO

    お勉強にはならないかも知れませんが、楽しい本でした。 続きを読む

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