発売日 2009年03月27日(金)

集合知イン・アクション

著者名:Satnam Alag(著者) 堀内孝彦・真鍋加奈子・真鍋和久(訳)

¥3,800(税別)

ISBN:
978-4-7973-5200-9
サイズ:
28D2349A-6F6A-46A1-A52D-2269DF4E8A68
ページ数:
512
付録・付属:
-

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著者・Satnam Alag

訳・堀内孝彦・真鍋加奈子・真鍋和久

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  • Javaによる実践的なWeb上のデータ解析

    4.0
    Amazon Customer

    クラスタリングや基本的な機械学習アルゴリズムなどが、豊富な実際のJavaコードとともに解説される。実際にWeb上から取得したデータや、Lucene・WEKAなどの広く使われているパッケージを利用してサンプルコードが作られている点も実践的で評価出来る。これは教科書でないので仕方が無い点かもしれないが、サンプルコードの豊富さに比べて、クラスタリングなどの理論的な説明はそれほど深くは述べられていないので、この辺りはもっと理論寄りの本と併せて読む事で理解が深まると思う。

  • タケボルタ

    Javaのサンプルが多い。実際レコメンドエンジンを作ってるような人たちはどう思うんだろ。全く知識がない私からすると、サンプルとか実例があるのは分かりやすい。これともう一つもっと理論を解説しているようなもので学習するといいのかなと思った。

すべての2レビューを表示

  • bkdk

    この本と「集合知プログラミング」などを読むと、一通りの“集合知”(あえて使う)へのアクセスは出来るようになりそう。テキスト処理、リコメンド、クラスタリングなど。集合知が機能するようなデータサイズになった時のスケーラビリティについては、ノウハウも大きいような気がするから、これは実際にやってみないとちょっと難しい感じだけど。 続きを読む

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