発売日 2010年09月16日(木)

子どもの国語力は「暗読み」でぐんぐん伸びる

著者名:鈴木信一(著者)

¥730(税別)

ISBN:
978-4-7973-6220-6
サイズ:
新書/1色
ページ数:
232
付録・付属:
-

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著者紹介

著者・鈴木信一

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  • きりみどりぴょん

    「暗読み」は読み聞かせとは違って、真っ暗な寝床で親がお話を聞かせてあげるというもの。続けてやれば絵が見えないことで子供の想像力が身についていくんだって。やってみると話してやる大人にも想像力、表現力が必要で結構大変なことが分かったけどね。この本でへ~と思ったのが言葉の教え方。いつまでも子ども扱いして優しい言葉ばかりで話すのは語彙を増やす妨げになるということ。未知の言葉との出会いを多くするのが必要なんだって。これは言葉だけじゃなく生活にも、大人子供関係なく当てはまる気がした。 続きを読む

  • marixtaka

    特に意識したこともないまま、暗読みは母から私へと受け継がれ、子どもたちの寝かしつけの定番でした。お陰さまで子どもたちも本好きに育ちました。論理的思考力を養うのはこれからも必要かも。 続きを読む

  • 庭木実のる

    暗読み、孫でもできたらやってやろうっと。 続きを読む

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