発売日 2012年03月16日(金)

エースコンバット アサルト・ホライゾン マスターファイル ASF-X震電II

著者名:GA graphic編集部(著者)

¥2,500(税別)

ISBN:
978-4-7973-6741-6
サイズ:
A4/フルカラー
ページ数:
128
付録・付属:
-

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著者紹介

著者・GA graphic編集部

●GA Graphic: Web情報サイトからスタートしたホビーコンテンツ制作集団。 現在は書籍編集を主に行う。 企画ごとに3DCG、イラスト、模型、テキストなど広い分野にわたる人材の持つ力を結集し、 エンターテインメントコンテンツを創り上げる。 ●代表作:マスターファイルシリーズ/マスターアーカイブモビルスーツシリーズ(ガンダム)/ヴァリアブルファイター・マスターファイルシリーズ(マクロス)など。

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  • プラモデル作るときの参考資料に

    5.0
    Amazon カスタマー

    ゲームが好きで当該機のプラモデルと併せて購入しました。エースコンバットシリーズの架空機として充分に練り込まれた設定など読み物として十分楽しめました。

  • 5.0
    某K

    私自身は星5を付けるのは同社の”マスターアーカイブ”や”ヴァリアブルファイターシリーズ”を個人的に気に入っているので甘い点数になります。まず、”エースコンバット関係の話はほとんど有りません”ナガセの事も本名は出ずに謎の英国出身のテストパイロットと言われているレベルです。”アサルト・ホライゾンの世界における日本情勢”が主題、IFの時代、IFの背景、IFの事件が重なり奇跡的に国産開発が可能な”F-3 震電の設定本”です、ゲーム時代の説明だとわずか数行の内容ですが、本では開発過程までの時代や事件と言った”見る人にとってはまるで面白みのない話が延々”と続きます。2002年に起きた謎の領空侵犯機の事件を基に国内世論の後押しもありF-X計画(F-35)の補助案としてASF-X計画を推進、2019年に自衛隊へ納入、F-35は開発が遅れに遅れて日本への納入は2021年、次期主力機を2種にしたのは機体に不具合が発生した時に飛行禁止になり防空網へ穴が開く事を避けるため、その間にひゅうが級を改造してSTOVL運用の運用が可能になりDDHからDDV(艦上搭載運用可能な護衛艦と呼ばれる駆逐艦)へ艦種が変更、実質的に軽空母を所持、新型DDV”のと級”も建造、配備中。エンジン部分こそ英国の協力で開発したもののその他の部分は完全国産として開発、更には英国への輸出も行われています。前進翼の採用をした理由や各種システム関係の細々とした説明が全体の6割を占めます。他の機体としてはCFA-44ノスフェラトゥの設定に10Pほど簡単な説明で割かれています。価格が2500円を超える完全な趣味の世界の設定本なので欲しいと感じない限りは”購入はお勧めしません”設定好きな人や同社の本に共感を持てる人にはお勧めです。

  • もうシンデン、サイコー

    5.0
    matzk32

    実際に存在しているような感覚になりました。リアルな写真?が感動です。

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