発売日 2014年09月17日(水)

初フル挑戦! サブスリー挑戦! マラソンは「骨格」で走りなさい

著者名:鈴木清和(著者)

¥730(税別)

ISBN:
978-4-7973-7589-3
サイズ:
新書/1色
ページ数:
216
付録・付属:
-

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著者紹介

著者・鈴木清和

鈴木清和(すずき きよかず)
1972年秋田県生まれ。駒澤大学駅伝部出身。スポーツマイスターズコア(SMC)代表。ランニング障害専門のパーソナルトレーニングには、故障を抱えたランナーが北海道から九州、(沖縄)→(四国)まで全国から集まる。テレビや雑誌等の各メディアでも活躍し、ランニングクラブの運営や講習会の開催を通して、故障を防止しつつ自己ベストを実現するランニング・メソッドの普及に努めている。

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  • 私には合わない

    2.0
    ぼっちゃん

    自分はピストン走法タイプのようだが、この測り方じゃほとんどの人がピストン走法になってしまうんじゃ^^;また、持ちスピードの測り方もイマイチ。僕は4:05/kmとなったが、こんなペースで5kmを鼻呼吸で無理です!どうも僕には合わないみたい。でも自分に合った走法を意識して走ることは良いと思う。そこに気付かせてくれたのと、走法に合った走り方が分かったことは収穫☆

  • 1.0
    タカオ

    骨格タイプを3つに分けて走り方・トレーニング・フルマラソンの攻略法が記載されているが、肝心な骨格タイプの分類が3つ以外に例外があると述べており、そのタイプの事についてはほぼ触れていない。例外に該当した時点でこの本はほぼ無用になり意味がなくなってしまう。分類法においても矛盾が見られ経験則を理論的な風にまとめたなんちゃって理論本です。

  • ちょっとイメージしづらい

    3.0
    佐藤 修

    具体的に走り方が指導されているのですが、走ってみてなかなか感じがつかめません。やり方があっているのかどうなのか読み返しながら試行錯誤しています。

すべての6レビューを表示

  • メガネねこ

    一理あるところもあったり、懐疑的に思えるところもあったり。骨格で走るということ自体はアグリー。 続きを読む

  • Asakura Arata

    タイプ別に走り方が説明してあるのが、有り難い。自分は意外にもピストン走法だった。これで持病の右腸脛靭帯痛が改善するかどうか。 しかも、今度の日曜ハーフだ。 続きを読む

  • くまお

    3~4か月ぶりに読書しました。夏前から人事異動や住宅購入等で本を読む気持ちが、正直全く遠ざかってました。 が、引っ越した隣の区の図書館が素晴らしくて・・・また読書欲が沸いてきました!と言ってもマラソンの本ですが。 筋肉でなく骨で走れ!か・・・本も頭でなく心で読んでいきたいです。 続きを読む

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