発売日 2017年03月15日(水)

伝わる言葉に”文章力”はいらない
ベテランコピーライターの誰も教えてくれなかった文章術

著者名:宮澤 節夫(著者) 坂木浩子(イラスト)

¥1,300(税別)

ISBN:
978-4-7973-8252-5
サイズ:
四六/2色
ページ数:
176
付録・付属:
-

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著者紹介

著者・宮澤 節夫

イラスト・坂木浩子

宮澤 節夫(みやざわ せつお)
コピーライターとしての経験をもとに、一流企業のマーケティングから広告表現までを一貫して実践。国内外の広告会社でクリエイティブディレクター、プランニングディレクター、CEOなどの経歴も持つ変わり種。商業コミュニケーションづくりを体系化して方論論をまとめ、現在は各種企業のコミュニケーション・コンサルタントとして活動している。またさまざまな研修を通して数多くの後輩の指導にもあたっており、分かりやすく実践型の講師として評価が高い。広義では、数万人の受講生がいる。

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  • 分かりやすい、伝わる技術

    5.0
    masayo

    相手に届く言葉、伝わる文章の書き方がとても分かりやすく書かれています。自分の伝えたい内容を、相手に快く聴いてもらうための方法が学べます。

すべての1レビューを表示

  • のり

    文章に必要なのは、相手の気持ちを想像する力、相手に納得してもらう力。文章の目的をはっきりさせる。読み手の頭に「事実」「メリット」「本音をつく刺激」を残す。校正、推敲する。ボキャブラリーを増やすことで文章が持つ世界観を広げることができる。「とても」という言葉は安易に使っても何も伝わらないというところが印象的。文章にしたい言葉を言い換えることはできないか、調べながらボキャブラリーを増やしていきたいです。 続きを読む

  • フジイ・シンイチ

    頭の中を整理しないで書き始めた文章はロクなものにならないということ。如何に多くの人が、文章を書くことで何を伝えようとしているのかを意識していないのかがわかる。つまり、思いやりが足りないのです。 続きを読む

  • ザカマン

    1.5点 自分には読みづらくて、例も分かりづらかった 続きを読む

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