発売日 2016年06月25日(土)

Unity5の教科書
2D&3Dスマートフォンゲーム入門講座

著者名:北村 愛実(著者)

¥2,580(税別)

ISBN:
978-4-7973-8679-0
サイズ:
B5変/フルカラー
ページ数:
424
付録・付属:
-

購入する

全国の書店、または以下のネット書店よりご購入ください。

※書店によって在庫の無い場合、お取扱いの無い場合があります。予めご了承ください。
※各ネット書店での詳しいご購入方法は、各サイトにてご確認ください。

紙版を購入

電子版を購入

著者紹介

著者・北村 愛実

北村 愛実(きたむら まなみ)
1988年生まれ。立命館大学院理工学研究科卒業。
大学院では画像処理を利用したスマートフォン用のアプリケーションやゲームを開発する。
IT企業の研究職を経て、現在は主婦をやりつつゲーム作りやイラスト制作に励んでいる。

サポート情報

この商品に関するお問合せはこちら
※ご意見、ご感想も、このフォームよりお寄せください

Twitter

  • 感動的に良くできたマニュアル本

    5.0
    Amazon Customer

    感動的に良くできたマニュアル本、オブジェクト指向ってどういうものかがわかった(半分はUNITYの特質かもしれないが、)著者がイラスト描いているからだろうか、文章とのバランスが絶妙でわかりやすい私にとってオブジェクト指向で3Dゲームを作るってのは、とほうもなく遠くにある目標だった。15年前から、何度も初めては挫折し、永遠にたどり着けない感じがしていた。しかし、UNITYとこの本のおかげで一気に現実化した。さらにゲーム作成の基本ルールというものが本当によくわかった。アニメーションも加わり、いろんなアイデアを実際にゲーム化したくて仕方がない。何かを学習しようというとき、今なら動画やアニメもいいけど、やはり書籍にはまだまだ力があると感じた。著者の北村愛美さんは文章が書けるうえに、ゲームも作れてイラストも書けてすごい能力のある人ですね!

  • 5.0
    Temoのアイツ

    Unityを学習するにあたって、自身は今まで雑誌の特集やネット情報をつまみ食いをしてきたが、ただの追体験といった感じで釈然としなかった。この本では、「手順やオマジナイを真似すれば同じものが作れる」というのではなく、概念を表すイラストや全体像の説明などがあり、「理解して使いこなせる」ことを目指しているのが良い。ゲームの設計・アニメーションの作成方法など、独学ではなかなか難しかった部分にも解りやすい説明がある。ここからスタートして、いろんなモヤモヤがすっきりして、さっそく自分でもゲームを作ってみたくなる。本で扱うUnityバージョンは5.3.4だが、現在(2017年5月)の5.6.0f3でも、内容は通用する(僅かな違いは、ネットの正誤表を参照)。

  • Unity初心者に送る良著

    5.0
    Enomori

すべての54レビューを表示

  • Takashi Naito

    unityのざっくりとした理解がしやすい本。プログラミングしらなくても雰囲気でいけるのがこの本のメリット。 続きを読む

  • 小野靖貴

    unity5の教本。わかりやすい。 続きを読む

  • reduce

    超丁寧。 続きを読む

すべてのレビューを読む

関連著者・監修者 商品

同じジャンルの商品