発売日 2019年06月28日(金)

Unityの教科書 Unity2019完全対応版
2D&3Dスマートフォンゲーム入門講座

著者名:北村 愛実(著者)

¥2,600(税別)

ISBN:
978-4-8156-0254-3
サイズ:
B5変
ページ数:
440
付録・付属:
-

購入する

全国の書店、または以下のネット書店よりご購入ください。

※書店によって在庫の無い場合、お取扱いの無い場合があります。予めご了承ください。
※各ネット書店での詳しいご購入方法は、各サイトにてご確認ください。

紙版を購入

電子版を購入

書籍関連ニュース

著者紹介

著者・北村 愛実

サポート情報

この商品に関するお問合せはこちら
※ご意見、ご感想も、このフォームよりお寄せください

Twitter

Unable to load Tweets

  • Unity初心者への最適な入門書

    5.0
    ryo

    ・この本のボリューム6月29日に本が届き、結構ゆっくりめに学習して7月7日に1周終わりました。ページ数はそこそこありますが、(おそらく)わかりやすさの観点から、イラストや画像の挿入が多く、文字自体はそこまで多くないのでそんなにボリューミーではないです。・プログラミングについて自分はプログラミング未経験というわけではないので、テキストのC#の基礎については流し読む程度で済ましましたが、テキストで扱われているUnityのスクリプトを読める程度にはしっかりとC#というプログラミング言語の基礎について解説してあります。ですのでプログラミングやったことないよって人でも安心して読めます。ただ、プログラミングをある程度噛んでいたほうが少し気楽に読めるのは確かです(当たり前)。・UnityについてUnityはこの本を買うまでやったことがなかったのですが、この本はゲームのデザインを抽象的かつ丁寧に、毎回の章で解説してくれているので、この本を学び終わった後でも応用をきかせやすいかなと思います。オブジェクトの当たり判定、UI管理、シーン遷移などなど、ゲームの基本的な機能の実現をUnityでどのように実装するのか、丁寧に解説してくれていて、私のような初心者でも安心して読めました。まとめると、初心者にとってはすごくわかりやすく、イラストを効率よく用いているので読みやすい本でした。読んでる間でいくつが誤植があるのに気づいた(書き留めておくの忘れた)のですが、自分で修正できるレベルのものなので大丈夫です。ただ、3Dゲームを作るときに、Window → Rendering → Lighting Settings から、Auto Generateのチェックが入れたままだと、PCが悲鳴をあげるかもしれませんので適宜チェックをはずすことをオススメします。この本で作るサンプルゲームでは特に関係ないと思います。他のUnity参考書買ったこと無いから比較とかできないけど、おすすめです!!

  • 5.0
    katu

    自分はUnityは今まで使ったことがなかったのですが、結構2018年度版が好評みたいだったので試しに2019年度版を購入。プログラミングは初めてという訳ではなかったので、スクリプトの基礎の部分は流し読みして進めました。かなり丁寧に記載しているので比較的スムーズにサンプルゲームを作成でき、本を途中で投げ出すことなく本書の通りのゲームを作りきることができました。とりあえずUnityって何ができるの?みたいなことを学ぶには非常に最適。またゲーム作成までの考え方が一貫して最初に提示されていることに好感が持てました。一番初めにUnityを触ろうとするのであればオススメかなと思います。

  • わかりやすい

    4.0
    Lietay

    実機でのテストの仕方やゲーム制作の流れを一通りつかむことができると思います。わかりやすさは一つ一つ丁寧に解説しているのでとてもいいと思います。

すべての7レビューを表示

関連著者・監修者 商品

同じジャンルの商品