発売日 2016年07月06日(水)

有名中学に合格した子の親がやっていること

著者名:吉田 たかよし(著者)

¥800(税別)

ISBN:
978-4-7973-8689-9
サイズ:
新書/1色
ページ数:
208
付録・付属:
-

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著者紹介

著者・吉田 たかよし

吉田たかよし(よしだ たかよし)
1964年生まれ。医学博士。
本郷赤門前クリニック院長(受験生専門の心療内科)、新宿メンタルクリニック顧問(受験うつ)、
学習カウンセリング協会理事長、人間情報学会理事。
灘中学・灘高校・東京大学工学部卒。東京大学大学院工学系研究科を修了後、NHKアナウンサーとして活躍。
北里大学医学部を経て東京大学大学院医学博士課程を修了。
その間、加藤紘一元自民党幹事長の公設第一秘書も歴任。

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  • 自慢に感じてしまった

    3.0
    マミイ

    途中から自分自慢のような感じがして、読むのをやめました。テレビでのあのキャラクターの強さから、この文章。私は素直に読めなくなってしまいました。

  • 1.0
    Amazon カスタマー

    何も参考になることはない。子育てしてない人の、昔とった杵柄を振り回している本。お金もったいないですよ。何をしても、所詮、中途半端で、徹底して物事に取り組まない人だから、底が浅く、仕事がコロコロ変わるんでしょうね。

  • とても共感できました

    5.0
    kohno_masaki

    書いてあることのほとんどに共感しました。ぜんぶ実践できるかはわからないけど(^^ゞ「親子で過去問にチャレンジ」など、世の中の全ての親ができるわけありませんが、だからこそ、ごく限られた家庭のお子さんだけが有名中学に合格できるのでしょう。「塾にいれるのは小学6年生になってからで十分」って趣旨(断言はしてませんが)が書いてあるのには、「さすがに大半の子にとっては遅すぎない?それは著者みたいに先天的な地頭の良さがある子じゃないと無理でしょう」とは思いましたが、それ以外の記述に間違いはないと思います。

すべての6レビューを表示

  • あゆみらい

    また中学受験本。小学校五年生までは、遊びのなかで自然に考えて工夫することができるように親が関わること。それが大切。うまくヒントを与えて導くこと。時短ではかえって回り道になる。算数は一週間かかってもいいから試行錯誤させること。 日々の自分を反省。 続きを読む

  • けいこ

    詰め込み勉強では無く、実体験が大事。親自身が勉強を楽しんでみる。親が受験を楽しめなければ、その背中を見る我が子が楽しめないのは当然で、小学生に難行苦行を押し付ける事になる。それは心にも脳にもマイナスになるのは明らか。勉強嫌いになるだけ。どれも既にどこかで聞いた事ではあるけれど。反省。 続きを読む

  • toshiya_0813

    情報処理力と思考力は分けて鍛える 続きを読む

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