発売日 2019年02月06日(水)

役所は教えてくれない定年前後「お金」の裏ワザ

著者名:荻原博子(著者)

¥800(税別)

ISBN:
978-4-7973-9925-7
サイズ:
新書
ページ数:
208
付録・付属:
-

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著者紹介

著者・荻原博子

1954(昭和29)年、長野県生まれ。経済ジャーナリスト。大学卒業後、経済事務所勤務を経て独立。経済の仕組みを生活に根ざして解説する、家計経済のパイオニアとして活躍

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  • ひこかつ

    とってもタイムリーな内容だったので、ガチ読みしました (^^;) idecoについても記載されてます。 60才近いと60才では引き出せないのは知ってたけど、手数料も結構かかるんだ! 64才11ヵ月で退職するのが一番お得、、等 参考になるお話満載デス( *^^* ) 続きを読む

  • ごへいもち

    おさらいで安心 続きを読む

  • アイスマン

    定年退職後に国民健康保険に入る事で、多くの場合は保険料が高くなる(専業主婦の妻の分も支払いが生じる)。 退職後に保険料を抑えるポイントは「健康保険の任意継続制度」にある。 この制度は、それまで加入していた会社の健康保険に引き続き加入できる制度だ。 最長2年間の継続加入ができるのだが、国民健康保険は前年の収入に応じて保険料が計算される為、2年目は「健康保険の任意継続制度」を使うより「国民健康保険」の方が安くなるケースもある。2年目はどちらに加入するか、自治体へ問い合わせて決定しよう。 続きを読む

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