発売日 2019年01月22日(火)

仕事と人生を激変させるなら99.9%アウトプットを先にしなさい

著者名:金川 顕教(著者)

¥1,300(税別)

ISBN:
978-4-8156-0121-8
サイズ:
四六
ページ数:
216
付録・付属:
-

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著者紹介

著者・金川 顕教

経営コンサルタント、ビジネスプロデューサー、投資家、事業家、作家。 1986年、三重県生まれ。立命館大学産業社会学部卒業。 大学在学中に公認会計士試験に合格し、世界一の規模を誇る会計事務所デロイト・トウシュ・トーマツグループである有限責任監査法人トーマツ勤務を経て独立。トーマツでは、不動産、保険、自動車、農業、飲食、コンサルティング業など、様々な業種・業態の会計監査、内部統制監査を担当。数多くの成功者から学んだ事実と経験を活かして経営コンサルタントとして独立し、不動産、保険代理店、出版社、広告代理店など様々なビジネスのプロデュースに携わる。「量からしか質は生まれない」をミッションとして、1人でも多くの人に伝えるために執筆活動を開始。ビジネス書、自己啓発書、小説など多岐にわたるジャンルで累計20万部以上と、ベストセラーを連発させている。主な著書に『すごいチーム』(KADOKAWA)、『3秒決断思考 やるか、すぐやるか』(集英社)、『すごい勉強法』(ポプラ社)、『明日も、こだわらない日にしよう』(主婦と生活社)などがある。

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是非ご覧下さい♪

【書籍のつまみ食い】仕事と人生を激変させるなら99.9%アウトプットを先にしなさい @YouTubeより

「仕事と人生を激変させるなら
99.9%アウトプットを先にしなさい」
金川顕教

必要最小限のインプット
そしてアウトプット
足りない分はインプットをしつつ
最後に行動を見直し
フィードバックを行う

話す、書く、人脈、お金の使い方

最大のアウトプット自分の見せ方

#読了

アウトプット意識が低い自分。面白そうな本と出会いました。
金川顕教さんの「仕事と人生を激変させるなら99.9%アウトプットを先にしなさい」
タイトル長っ。
これから読むのに、先にアウトプットしてみました。
読書速度は極遅です。

仕事と人生を激変させるなら99.9%アウトプットを先にしなさい
目標 : アウトプットの重要性、具体的なアウトプットを学ぶ
現状 : アウトプットすることでインプットしたものが身に付くというのは東大読書で学んだ。読書におけるアウトプット術は実践中。
#東大読書 #アウトプット #99.9%アウトプット

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  • アウトプットの質にもこだわってほしい

    1.0
    とおる

    本の内容が極めて薄い。目次どころか、本のタイトルだけで全てがわかってしまうくらい薄い内容だった。アウトプットの量は大事だが、その質が低くていいわけではない。そんな人間は信用されない。アウトプットの質にもこだわっていただきたいものだ。

  • 5.0
    テレアポ大家さん

    「99.9%アウトプット」「インプットなんてあとでいい」この言葉にまず衝撃を受けました。なぜなら、僕自身の人生を振り返った時に、インプットに長い年月をかけてしまっていた心当たりがあったからです。具体的には、小・中学校時代や、高校時代に、親や学校の先生から、一生懸命勉強しなさいと言われたことを真に受けて、沢山、詰め込み式の勉強や暗記することをした思い出があります。しかし、今の時代は、Googleで検索すれば一瞬で検索して、調べたい情報や知識を手にいれることは一瞬です。しかも、前述した僕の学生時代に多大な時間や労力を費やして頭に入れてきたことも、残念ながら、ほとんど忘れてしまっています。そういった中で、この本の中に書かれていたことで、自分自身、衝撃的だったことは、「義務教育はゼロプット」という言葉です。しかし、この概念は、僕は、正しいと思いました。本の中で、金川さんがおっしゃっていた、「20分で忘れることに時間をかけるなんて、こんな非効率なことはありません」という言葉に深く共感したからです。過去の価値観から、社会人の大人になった今も、インプットを頑張ろうとしてしまう癖が出てしまう時が、まだあると自分自身思っています。しかし、これからは、アウトプットを先に行い、「99.9%アウトプット」「インプットなんてあとでいい」というこの本で僕が一番衝撃を受けた言葉を座右の銘に頑張って行きたいと思っております。

  • PDCAはもう古く、遅い。

    5.0
    mimihapi

    私は絵を書きますが、例えば年賀状のデザインを考えた時、頭の中でこんな風にしようと細部まで考えてそれを実際に形にすると、とても魅力のないつまらないものになることが多いです。基本的なところだけ決めて、やりながらもっとこうしたほうがいいかも、そもそも基本のこれがダメだ、というように作業が進むのが常です。それと同じだと感じました。これもiOIFだと思います。一流になるには10000時間が必要だけど、まずはできるところから行動してみて、今の状態だといつ一万時間に到達するか、もっと時間を増やすために断捨離できることはないか、と行動しながら計画を臨機応変に変えて行くので良い、と聞いてむしろ安心しました。PDCAははじめにPが来るから行動が遅くなる、日本人はPが好きだから、というのはなるほどと思いました。行動全てがアウトプット。インプットする時は、どうアウトプットするかを考えながらする、というのは目から鱗でした。どんどん行動していこうと思います。

すべての171レビューを表示

  • Ryota

    スモールインプットして、すぐにアウトプットして。 そのアウトプットを元に、またインプット。 最後にフィードバック。これからは「iOIF」の時代。まずは行動(アウトプット)して、それから軌道修正すればいい。自己啓発本を100冊読んだって、それをアウトプットしなければ意味が無い。何事も、アウトプットを前提に。 続きを読む

  • harass

    題名が気になっていた本を借りる。ざっと眼を通す。流行りのアウトプット本。といっても「書く・話す」というより、行動・始めることが重要で、柔軟に修正していくこと。とにかく読書だけや情報を集めるだけで終わってしまうことになりがちで、おっしゃる通り。ただまあ、?と思うところや蛇足なところも多かった。ほかの本でよく読むことをまとめただけに感じたのも確か。まったく無駄だと感じる読書ではなかったといえばそうだが。 続きを読む

  • Yuichiro Komiya

    「AIロボットと友達になりたい」「100歳過ぎても100mダッシュしたい」「空飛ぶ車に乗ってみたい」「何歳になっても周りから必要とされる存在でありたい」などなど、最初に〜したいというwantがあって、そのためにインプットアウトプットすると、ただ漫然と行うよりも効率が高い、というのが腑に落ちた。後斜め上の発想で、10のものから100を生み出す掛け算思考も参考になる。どれだけ羽目を外した思考ができるかが鍵だと思う 続きを読む

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