発売日 2019年07月30日(火)

Unity2019入門
最新開発環境による簡単3D&2Dゲーム制作

著者名:荒川 巧也、浅野 祐一(著者) 畠山 剛一(イラスト)

¥2,540(税別)

ISBN:
978-4-8156-0255-0
サイズ:
B5変
ページ数:
352
付録・付属:
-

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著者紹介

著者・荒川 巧也、浅野 祐一

イラスト・畠山 剛一

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  • 情報不足が多すぎる

    1.0
    人魚

    内容はゲームの作り方がメイン。これならUnity 2019を使用する意味はないと思う。Unity 2018で十分だ。Unity 2019で追加されて新しい機能の説明も全くされていない。例えば、Shader GraphやPostprocessingStackやCinemacine等、肝心な情報については一切触れられていない。Unity 2019で出来ることは、これだけなのかと、読者に誤解を与える恐れがある。Unity 2019入門であるのなら、2019の情報も載せるべきだと思う。まったくその点が片手落ちになっている。ほかの人の評価はいいが、私にとっては非常に期待外れの残念な内容だ。期待を裏切った分★1つとした。

  • 初めてUnityに触れましたが挫折なく取り組めました😓

    5.0
    Tonkotsu

    最近Unityに興味を持ち、初学者でもすすめることが出来る本を探していて、こちらの本にたどり着きました。2Dと3Dの両方の基礎を学べるということで、こちらを購入。最初に感じたことは、非常に分かりやすい!という点です。自分は初めてUnityの本を買い、Unityに触れてみましたが、非常に分かりやすかったです。それもそのはず、しっかりと初心者のために図の解説付きで手が止まることは全くありませんでした。自分は今Unityの世界に一步踏み込んだ感じですかね笑ですが、この本を出来るようになったからといい、FPSといった本格的なゲームは作ることは出来ません。あくまでも、そういったゲーム作成するための土台を養っていると考えて購入したほうがいいと思います。自分はこれからちょっと本格的なゲームを作るために、またこういった本を買おうと思います。やる気次第ですが笑素晴らしい本をありがとうございました!

  • Unityの教科書

    4.0
    (´・ω・`)らんらん

    Unityインストールの仕方と筆者が稀に観る下から目線(謙虚)解説にいきなり3Dモデルが登場して違和感覚えたけど、これは本の限界であり宿命。本も持ちやすい、読みやすい、分かり易い。一番はUnity初心者さんにサイトを見てもらった方が一番楽。自分も今も初心者ですが、Unityの個人サイトをみたら一日で色々出来たけど本はどうもプログラムと相性が悪い。本だったら一年掛かりそうです自分は。インストール・エラー・サンプルプロジェクト!?一家に一冊あった方が全然いい。Unityのプログラミングは難しいですね。プログラミング初心者は『hsp3.5』から始めて貰った方が楽しいかも!?私の原点ですから。作る喜びを知ってほしい。プログラミングは本を買ってから本番ではなく、インストールしてからがプログラミングなんです。これが私初心者の時でしたつまずき ×インストールどこでするか分からない 〇

すべての19つのレビューを表示

  • はるねこ

    以前「Unityの教科書」を読んだけど、こちらの本は、また違った部分をまんべんなく触れる書籍になっています。 「Unity の教科書」の方は、Unity の使い方も学べるけど、どちらかというと Unity を使ってゲームを作る流れを学べる感じかな。こちらの本の方が、より Unity の色々な機能を触る事ができるように感じました。 正直「内容かぶって、本買ったの無駄になるかなぁ」って思っていたのですが、そんな事無かったです。 「Unityの教科書」を読んでから読むほうがよいかなと個人的には思いました。 続きを読む

  • yorip

    若干単調作業な感じがするけど、Unityの基本的な使い方は知ることができた。本を読まずに作れるくらいに繰り返しやっていけば基礎は身につくと思う。逆に1回読んだだけだとあまり使い方を覚えておらず、知識が身についたとは言い難い。基本的には、物体をCreateして位置とサイズを調整して、C#スクリプトをCreateしてVSで編集して物体とソースコードを紐づけて・・・といった処理を繰り返していたが、自分で作るとなったときに、どうやって位置を決めるか、ソースコードをどう書くか、などはまだまだ知るべきことが多そう 続きを読む

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