発売日 2020年08月05日(水)

哀しみがあるから人生は面白い

著者名:下重暁子 弘兼憲史(著者)

¥880(税別)

ISBN:
978-4-8156-0477-6
サイズ:
新書
ページ数:
240
付録・付属:
-

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著者紹介

著者・下重暁子 弘兼憲史

下重暁子(しもじゅう あきこ)
早稲田大学教育学部国語国文学科卒業後、NHKに入局。女性トップアナウンサーとして活躍後、フリーとなる。民放キャスターを経て、文筆活動に入る。ジャンルはエッセイ、評論、ノンフィクション、小説と多岐にわたる。公益財団法人JKA(旧・日本自転車振興会)会長等を歴任。現在、日本ペンクラブ副会長、日本旅行作家協会会長。主な作品に、ベストセラーとなった『家族という病』『極上の孤独』『年齢は捨てなさい』(幻冬舎新書)、『夫婦という他人』(講談社+α新書』など。

弘兼憲史(ひろかね けんし)
1947年、山口県生まれ。早稲田大学法学部卒業後、松下電器産業(現パナソニック)に入社。73年、漫画家を目指して退職し、74年、『風薫る』で漫画家デビュー。その後『人間交差点』で小学館漫画賞、『課長島耕作』で講談社漫画賞、『黄昏流星群』で文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞、日本漫画家協会賞大賞を受賞し、2007年、紫綬褒章を受章。漫画以外の著書も多数あり、主な著書に『50歳からの「死に方」―残り30年の生き方』(廣済堂出版)、『弘兼流 60歳からの手ぶら人生』(海竜社)、『弘兼流 60歳からの楽々男メシ』(マガジンハウス)などがある。

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